あなたが3時間かけているその作業、8秒で終わります。

毎週1つ、面倒を消すAIが届く。それだけの場所です。

週刊AI実装部

毎日、毎週、毎月。やりたくないと思いながら、代わりがいないから自分でやっている。その作業をひとつずつ、AIに渡していく場所です。

  • 毎週1つ、そのまま使える完成品が届きます。ゼロから作る必要はありません
  • AIの知識は要りません。届いたものをコピーして貼るところから始まります
  • どれから手をつけるか、迷いません。順番はこちらで決めてお届けします
  • 1年で52個。消した面倒の数だけ、あなたの時間が戻ります

毎週1つ、あなたの代わりに働くものが届きます

今週号から受け取る

月額2,970円(税込)。1日あたり約99円です

Notionのウェブマガジン形式/毎週1号お届け/届いた号は読み返し可/いつでも退会可能

実例/弊社の月次売上集計業務

これまで

35時間

(担当者に日給1万円)

AI化後

8

毎月1日に必ず発生していた業務です。契約上の実働は3時間から5時間、日給1万円。人を減らしたのではなく、日付に縛られる仕事のほうを消しました。掲載の実績は個別の事例であり、成果を保証するものではありません。

私が消したのは、人ではありません。日付です。

弊社には、月次の売上集計という業務がありました。

担当者に日給1万円をお支払いし、毎月1日に着手してもらう。1日が土曜でも日曜でも実施する。事前に申請があれば翌日以降に振り替えてよい。ただし原則として、毎月5日までには集計を終える。契約書に、そう書いてありました。

実働は毎回3時間から5時間。年に12回。合計すれば、年間48時間と12万円です。

このルール自体は、いま見ても間違っていなかったと思っています。締切のない集計は必ず遅れ、遅れた数字で経営判断はできません。だから日付を固定し、振替の逃げ道も用意し、双方が納得したうえで契約を交わしました。

それでも、無理はありました。体調も、家庭の予定も、人には必ずあります。それでも1日は毎月やってきます。誰かがその日に動かなければ、数字は出ない。

悪いのは担当者ではありません。ルールでもありません。毎月決まった日に、人が3時間座らなければ数字が出ない、という構造そのものでした。

いまその業務は、8秒で終わります。

人を減らしたのではありません。日付に縛られる仕事を、その人から取り上げただけです。

掲載の実績は個別の事例であり、成果を保証するものではありません。

読んでも読んでも、手元に何も残らない。

AIについて調べようとした人が、いま最初にぶつかるのは情報の不足ではありません。多すぎることです。

検索すれば、記事が何万件も出てきます。動画も、投稿も、無料の資料も、いくらでもあります。全部それらしいことが書いてある。読めば納得もする。

それなのに、読み終えたあと、手元には何も残っていません。

なぜか。あなたはもう、うすうす気づいているはずです。

その記事の多くは、実際に手を動かしたことのない人が、AIに書かせたものだからです。使ったことのない機能の説明が並び、動かしたことのない手順が整った文章で書かれている。だから読みやすい。だから、その通りにやっても動かない。

書いた側は、動かなくても困りません。困るのは、それを信じて時間を使ったあなただけです。

あなたが失っているのは、お金ではなく夜です。

あなたのブックマークには、いくつ記事が入っていますか。

「あとで読む」に入れたまま開いていないもの。保存したのに一度も見返していない投稿。買ったまま最初の数ページで止まっている教材。途中まで見た動画。

それぞれは無料か、数千円だったかもしれません。ですが、集めるのに使ったのは、あなたの夜です。子どもを寝かしつけたあとの1時間。休日の午前中。通勤の電車。

一番つらいのは、それだけ集めたのに、いまだに何ひとつ動いていないことです。

そして時間が経つほど、こう思い始めます。自分は向いていないのではないか。もう遅いのではないか。

はっきり申し上げます。

あなたが向いていないのではありません。

動くものを一度も渡されていないだけです。

情報を集める段階が、長すぎました。ここで終わりにしましょう。

私は、AIについて書いている人間ではありません。AIを毎日働かせている人間です。

私は2012年から、毎日メルマガを発行しています。今日まで、一日も止めていません。書籍を2冊出し、法人としては2014年の設立から12年目になります。これまでに2,000社以上の支援に関わってきました。

なぜこの話を先にするかというと、書き続けてきた人間と、書いたことのない人間とでは、渡せるものが違うからです。

14年間、毎日書くというのは、毎日ネタを探すということです。自分で試して、失敗して、その結果を人に伝わる形に直す。それを5,000回以上やってきました。だから、何がつまずきやすいかを知っています。どこを飛ばすと動かなくなるかも知っています。

そして私は、いま自分の会社の業務をAIに渡しています。売上の集計も、メールの返信も、動画のテロップも、請求書の発行も、集客も。教材のために作ったものではありません。止まると私が困るから、今日も動かしています。

つまりあなたは、これから2つを同時に受け取ることになります。動いているものそのものと、それを人に伝わる形に直す技術です。

どちらか片方しかない人からは、どちらも受け取れません。

深作浩一郎 / 株式会社エグゼクティブマーケティングジャパン 代表取締役

深作浩一郎 プロフィール写真
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メディア掲載実績

週刊AI実装部は、その中身を毎週1つずつお渡しする場所です。

あなたは、もう調べなくて構いません。何から手をつけるかも、考えなくて構いません。毎週届くものを開いて、貼って、押す。それだけです。

悩む役は、私が引き受けます。

週刊AI実装部で、あなたが毎週手にするもの。

毎週1つ、貼れば動くものが届きます。

読み物ではありません。開いて、コピーして、貼れば、その日のうちに1つ動きます。

何が入っているのか、包み隠さずお見せします。

毎号、この3つが入ります

1つ目|そのまま貼って使えるプロンプト

考えて書く必要はありません。完成しているものを渡します。あなたの業種や名前を入れる場所だけ指定してあるので、そこを埋めて貼るだけです。

しかも、なぜその書き方なのかを毎回解説します。同じ指示でも、順番をひとつ変えるだけで返ってくるものが変わる。その理屈がわかると、次からは自分で応用できるようになります。

2つ目|貼るだけで完成するツールのコード

これが本命です。

Googleのスプレッドシートに貼り付けて、名前をつけて、押す。それだけで動くようにしたコードを配布します。あなたが書く場所は1文字もありません。何をしているコードなのかは、1行ずつ日本語で説明します。

意味がわからなくても動きます。わかりたい人には、わかるように書いてあります。

3つ目|私がそれを作ったときの裏側

うまくいった話だけを書きません。最初にどう作って、どこで失敗して、何回書き直して、いまの形に落ち着いたのか。捨てた分も含めて書きます。

きれいな完成品だけ見せられても、自分の仕事に当てはめられません。失敗した経緯まで見せるから、応用が効きます。

実際に配布するものの一部

  • メールの返信を、あなたの文体のまま下書きさせるプロンプト。私が自分の受信箱で毎日使っているものです
  • 動画のテロップを自動で全部入れるツール。10分の動画で、誤差2%未満まで詰めてあります
  • 毎朝決まった時刻に、決まった相手へ決まった連絡を送るコード。私は倉庫への出荷連絡をこれで自動化しました
  • 売上を貼り付けると、パターンを分析して次に打つ手を返してくるプロンプト
  • 月初の売上集計を、開いた瞬間に終わらせるスプレッドシート一式。人が3時間座っていた業務が、8秒になったのがこれです
  • 見積書、請求書、領収書を、依頼するだけで発行させる仕組み
  • 面談の日程調整を、カレンダーと連動させて往復ゼロにするフォーム
  • SEO記事とAIO対応の発信を、ネタ出しから公開まで通すプロンプト群
  • 見込み客リストを自動で集めてくる周回ツール
  • 配信システムへ一括投稿するツール

どれも、私が自社の事業のために作り、いまも毎日動かしているものです。教材のために組み直したものは1つもありません。

1号あたりの分量

読み物と手順を合わせて、8,000字前後。図版2枚。配布物は毎号かならず1つ以上。プロンプトのみの号、コードが付く号、両方入る号があります。

読むだけなら20分ほど。手を動かして1つ消すまでで、30分から1時間です。

届き方

ご参加いただいた日を起点に、毎週1号ずつお届けします。新しい号が追加されると、あなたのメールへお知らせが届きます。

1号目から順に、1週ずつ届きます。あなたが入った週が、あなたの第1号です。届いた号は消えません。溜めておいて、手が空いた週にまとめて進めても構いません。

探しに行かなくていい。選ばなくていい。開けば、今週やることが1つだけ書いてあります。

1年で、52個の面倒が消えます。

毎週1つ、テーマがひとつ進みます。扱うのは全部で13。それぞれを4週かけて分解するので、1年で52号です。

どのテーマから手をつけるかは、こちらで決めます。あなたは届いた号を開くだけです。

1群|まず、あなたの手を空ける

  • 01 調べものが、終わるようになる

    検索して、開いて、比べて、結局決まらない。あの2時間を、要点だけが並んだ1枚に変えます。

  • 02 書き出しの15分が、消える

    メールの返信も、投稿も、記事も。白い画面を見つめる時間がなくなり、直すところから始まります。あなたの言い回しを覚えさせるので、他人の文章にはなりません。

  • 03 テロップ入れで潰れていた夜が、返ってくる

    10分の動画に何時間もかけていた作業が、流し込むだけになります。

  • 04 デザインができない、が理由でなくなる

    バナー1枚に外注で数千円、自分でやれば半日。そのどちらも要らなくなります。

  • 05 毎日決まった時間の、あの連絡から解放される

    決まった相手に、決まった内容を、決まった時刻に。忘れる心配ごと手放します。

  • 06 数字が、開くだけで出てくる

    売上でも、経費でも、家計でも。人が座らないと出なかった数字が、待たずに出ます。

  • 07 日程調整の往復メールが、ゼロになる

    空いていますか、その日は難しいです、では来週は。この往復が消えます。

2群|空いた手で、売る準備をする

  • 08 売る場所を、自分の手で持てるようになる

    外注すれば数十万円のページを、あなたの側で作れるようにします。

  • 09 いくらで売るかで、もう迷わなくなる

    何を作り、誰に、いくらで出すか。勘ではなく手順で決めます。

  • 10 事務で夜が潰れることが、なくなる

    見積書、請求書、領収書。作成から送付までを、頼むだけにします。

3群|あなたが動かない時間に、売れていく

  • 11 お客様を、探しに行かなくてよくなる

    見込み客が向こうから集まってくる形を、先に作っておきます。

  • 12 バラバラだった道具が、1本の線になる

    別々に動いていたものがつながり、手作業の継ぎ目が消えます。

  • 13 最後は、押すだけになる

    そして押すことすら、要らなくなります。

13番まで届いたとき、あなたの仕事はもう、あなたが起きている時間だけのものではなくなっています。

創刊号は、調べものの話から始めます。

なぜ最初が情報収集なのか。地味だからです。

派手なところから始める入門は世の中にたくさんあります。ですが、あなたが1日のうちで一番多く奪われているのは、たいてい調べものです。何かを決める前に検索し、開き、比べ、疲れて、決めきれずに閉じる。この時間には請求書が立ちません。誰にも評価されません。それでも毎日発生します。

だから、ここから消します。

  • いま使える主要な生成AIを、ひととおり並べます。何がどれに向いているか、どれを最初に開けばいいかまで。ここで迷う人が一番多いので、最初に片づけます
  • 調べものを任せるときの、渡し方の型。同じことを聞いても、渡し方ひとつで返ってくるものが変わります
  • そのまま貼って使える完成品を同梱します。作るところから始めなくて構いません
  • 仕組み図と、前と後の比較図。何がどう変わるのかを、文字ではなく図で確認できます

貼るだけのプロンプトを1本、同梱します。まずはこれを使ってください。

そのうえで、もう一段だけ先を見せます。Googleが無料で用意している仕組みを使うと、そのプロンプトを毎朝決まった時間に、あなたが何もしなくても動かせるようになります。創刊号では、その入口だけをご案内します。

コードは書きません。意味も覚えなくて構いません。開くのはGoogleのスプレッドシートだけで、あなたがやるのは、貼る、名前をつける、押す。この3つです。

創刊号を読み終えた時点で、あなたの手元には「調べものを任せられる状態」が残ります。ひとつだけです。ですが、ひとつ残れば、翌週もうひとつ増やせます。

私がこの1年でやってきたことも、結局それだけでした。

毎週1つ、あなたの代わりに働くものが届きます

今週号から受け取る

月額2,970円(税込)。1日あたり約99円です

週刊AI実装部は、全員のためのものではありません。

向いている方

  • 毎週やっている面倒な作業に、心当たりがある方
  • AIの契約はしたが、結局チャットで質問するだけになっている方
  • 顔を出さず、家で静かに手を動かしたい方
  • 誰かに教わり続けるより、動くものを受け取りたい方

向いていない方

  • 何もしなくてもお金が入る方法を探している方
  • 今週届いたものを、今週のうちに一度も開かない方
  • AIの最新ニュースを追いかけることが目的になっている方

週に30分だけ、面倒をひとつ消すために使ってください。それ以上は求めません。

教材のために作ったものは、1本もありません。

これからお渡しするものは、すべて私が自社の事業のために作り、今日も動かしているものです。誰かに教えるために用意したものではありません。止めたら私が困るから、動かし続けているだけです。

私はいま、複数の事業を同時に持っています。それでも、決まった時間に決まった場所にいる必要がありません。売上の確認は、手元の携帯だけで終わります。

なぜそうなっているのか。人を増やす代わりに、業務をひとつずつAIに渡してきたからです。その一本一本を、毎週お見せしていきます。

正直に申し上げると、この中身は本来、月額22万円の顧問契約の中でしかお渡ししていません。理由は、そちらでは相手の事業に合わせて一から設計するからです。

週刊AI実装部に、その個別対応は付きません。付けないと決めています。その代わり、私が実際に使っているものを、型も中身も裏側もそのまま出します。

個別に設計する時間を抜いたぶん、この価格にできています。

12,000円払って、使えないものが残る。

同じものを自分で用意すると、どうなるか。

時給1,200円で人に頼み、10時間かけたとします。それだけで12,000円です。

問題は金額ではありません。10時間かけて出てきたものが、たいてい使えないことです。動くには動く。けれど、業務に組み込むと止まる。結局、手でやったほうが速い。そこで捨てることになります。

私も、そこは全部通ってきました。何本も捨てています。捨てた時間は戻りません。

あなたが受け取るのは、捨てたあとに残ったほうです。今日も動いているものと、その作り方の裏側。あなたがやるのは、コピーして貼ることだけです。

しかも、かかるのはお金だけではありません。

  • AIに何を、どの順番で指示するかを決める時間
  • その業界でいま何が売れているのかという知識
  • どの業務を渡せば利益が動くのかを見極める視点
  • 作ったものを実際の業務に組み込み、直してきた経験
  • うまくいかなかった分を、迷わず捨てられる資金

このうち1つでも欠けると、その12,000円は戻ってきません。

1本あたりの費用で比べます

自分で1本つくらせる場合

12,000

週刊AI実装部の1号あたり

685

月額2,970円、年間52号なので、1号あたり約685円です。しかも、動くとは限らない1本に対して、こちらは私がいま動かしているものが毎週届きます。上記は費用の考え方をお示しした計算例であり、特定の成果をお約束するものではありません。

面倒が消えた先に、何が残るのか。

業務をAIに渡していくと、順番に3つのことが起きます。

ひとつ。人を増やさないまま、こなせる量が増えます。固定費が増えないので、増えたぶんはそのまま手元に残ります。

ふたつ。時間と場所から外れます。決まった日に、決まった机に座らないと進まない仕事が、なくなっていきます。

みっつ。ここが本題です。空いた時間を、何に使うかを自分で決められるようになります。

次にやりたかった事業でも構いません。家族と過ごす時間でも、ひとりで考える時間でも構いません。私は、そのために手を空けてきました。

稼ぐために時間を差し出すのをやめて、やりたいことのために仕組みを作る。

順番を入れ替えるだけです。

では、いくらか。月額2,970円です。

1号あたり8,000字。年間52号で、41万字を超えます。

書籍が1冊およそ10万字ですから、単純に量だけで言えば4冊分以上です。そこに、貼れば動くものが毎号ついてきます。

それを、月額2,970円でお渡しします。

月額2,970(税込)

1日あたり約99円/年間35,640円/いつでも退会できます

缶コーヒーを、週に1本やめるかどうかの金額です。

冒頭の売上集計は、日給1万円で年に12回、12万円かかっていました。1本のツールを人に作らせれば12,000円。この会費は、1年でも35,640円です。

面倒をひとつ消せば足ります。ふたつ消せば、差額があなたに残ります。

含まれるもの

  • 毎週1号、Notionのウェブマガジン形式で更新。図版つきで、読んだその日に使えます
  • そのまま貼って使える完成品を同梱。作るところから始める必要はありません
  • 1号目から順に、毎週1号ずつ届きます。届いた号は、あとからいつでも読み返せます
  • 年間52号。13のテーマを、4週ずつかけて分解していきます
  • 退会はいつでも可能です。手数料も違約金もありません

初月無料は、やりません。割引もしません。

無料で受け取って辞める前提の方が入ると、続ける方のために書くべき内容が薄まるからです。2,970円を出してもいいと思った方だけ、来てください。それで十分に成り立つように設計しています。

高いか安いかは、1号目を読んでから判断してください。合わなければ、翌月から止めていただいて構いません。

毎週1つ、あなたの代わりに働くものが届きます

今週号から受け取る

月額2,970円(税込)。1日あたり約99円です

よくある質問

パソコンは必要ですか。

あった方が確実です。スマートフォンでも読めますが、貼って動かす作業まで考えるとパソコンをお使いください。特別な性能は不要です。

AIを使ったことがありません。

問題ありません。創刊号は、どのAIをどう使い分けるかという話から始まります。すでに使っている方には物足りない号かもしれませんが、そこを飛ばすと後が続かないので、あえて最初に置いています。

コードを書く必要はありますか。

ありません。書く場所がそもそもありません。貼る、名前をつける、押す。あなたがやるのはこの3つだけです。

毎号、必ずコードがもらえますか。

配布物は毎号かならず1つ以上お渡ししますが、中身は号によって変わります。プロンプトだけの号、コードが付く号、両方入る号があります。そのテーマを消すのに必要なものを、必要な形でお渡しするためです。

8,000字は、読み切れる量でしょうか。

読むだけなら20分ほどです。ただ、全部を読む必要はありません。急いでいる週は、手順と配布物だけ見て貼っていただいて構いません。読み物のパートは、あとから戻ってきたときに効いてきます。

AIの利用料は別にかかりますか。

無料の範囲から始められます。より快適に使いたい場合に有料契約を検討する形になりますが、その判断も号の中でお伝えします。

毎週読む時間がありません。

届いた号は消えません。溜めておいて、手が空いた週にまとめて進めても構いません。1週ぶん遅れても、翌週の号はそのまま届きます。

個別に質問できますか。

個別のサポートはお付けしていません。この会費でそこまで行うと、内容の質を落とすことになるからです。その代わり、迷いやすい箇所は先回りして号の中に書いています。

副業でも使えますか。会社員です。

使えます。顔も名前も出す必要がありません。むしろ、動ける時間が限られている方ほど、作業を消す効果が大きく出ます。

途中で退会できますか。

できます。手数料も違約金もありません。読んだ号の内容は、退会後もあなたの手元に残ります。

配布されたコードやプロンプトは、退会後も使えますか。

使えます。すでにお渡ししたものを取り上げることはありません。ただし、退会後は新しい号と、既存号の更新版が届かなくなります。

あと1週間、同じことをやりますか。

来週も、あなたは同じ作業をします。再来週も、その次も。

一度消してしまえば、二度とやらなくていい作業です。それを、まだ何百回も続けるのか。今週で終わらせるのか。それだけの違いです。

迷っている時間のほうが、たぶん高くつきます。

週刊AI実装部

毎週1つ、あなたの代わりに働くものが届きます

週刊AI実装部





月額2,970円(税込)。いつでも退会できます

深作浩一郎 / 株式会社エグゼクティブマーケティングジャパン 代表取締役

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