販売ページ1枚に、もう20万円払わなくていい。
商品情報を入れて10分。HTMLが組み上がります。
AI実装2回講座
売る商品はあるのに、販売ページで止まっている。外注に出しても当たるかどうかは運。自分でAIに書かせても、公開ボタンが押せない。その状態を、この2回で終わらせます。
- 仕様書、作業指示、CSS、自動検査、雛形、操作マニュアル。仕組み一式を第1回ですべて渡します
- 私が実際に使っている命令プロンプトそのもの。出てくるページの構成は、14年ぶんの販売構成です
- 2枚目以降の制作費はゼロ。1枚ごとに外注費を払う状態から抜けます
- 第2回で、あなたが実際に作ったページを1人1枚添削します
実例/弊社の販売ページ制作
外注の場合(1枚あたり)
200,000円
→
この仕組みで制作
9時間
この仕組みで組んだ販売ページがすでに2枚公開されています。制作にかかったのは稼働9時間。3日に分けて寝かせ、「本当にこれでいいのか」を繰り返しました。その9時間は、14年目に来た9時間です。掲載の実績は個別の事例であり、成果を保証するものではありません。
見た目は整っている。でも、なぜその順番なのか、誰にも説明できない。
AIに「販売ページを作って」と頼むと、それらしいものが出てきます。見出しがあり、箇条書きがあり、申込ボタンがある。見た目は整っています。
ですが、あなたはそれを公開できていません。
なぜか。あなたはもう気づいているはずです。
なぜその見出しがそこに来るのか、なぜその順番で並んでいるのか、根拠がどこにもないからです。AIが適当に組み立てただけのページには、売れる構造が入っていません。見た目が整っているせいで、何がおかしいのかも分からない。直しようがない。
では外注すればよいのか。
安く頼めば3万円から5万円で作れます。ですが返ってくるのは、3万円ぶんの見た目です。売れる保証ではありません。高く頼めば20万円、30万円。それでも、開けてみるまで当たるかどうかは分かりません。
安く頼んでも、高く頼んでも、当たり外れでしか決まらない。外注という仕組みそのものが、そうなっています。
打ち合わせの日程を合わせ、こちらの意図を伝え、赤入れして戻し、直してもらって、もう一度確認する。それだけで2週間、3週間。それで売れなければ、もう一度最初から。頼み直す金も、あてもない。
あなたが止まっているのは、ページ1枚のせいです。
商品はもうできています。売る相手の顔も見えています。
なのに、販売ページが1枚ないだけで、世に出せない。
周りには「サイトはいまリニューアル中で」と言っている。本当は、前に頼んだページが売れなかった。もう一度頼む金も、頼み直す相手のあてもない。自分でAIに命令して作ってはみたが、所詮AIが書いたものだと自分でも分かっているから、公開ボタンが押せない。
一番つらいのは、商品のせいではないと分かっていることです。ページ1枚がないだけで、売上がゼロのまま止まっている。その状態が、何ヶ月も続いている。
はっきり申し上げます。
あなたの商品が悪いのではありません。売れる構造を持ったページが、一度も手元に来ていないだけです。
根拠のないページを何枚作っても同じです。問題は、あなたの文章力でも、デザインの知識でもありません。14年ぶんの販売構成が入った仕組みを、まだ受け取っていないだけです。
私は、ページの作り方を教えている人間ではありません。自分のページを自分で作り、自分で売っている人間です。
私は2012年から、毎日メルマガを発行しています。今日まで、一日も止めていません。
書籍を2冊、商業出版で出しています。書いた文章が出版社の審査を通り、書店に並んだという事実です。AIが生成した文章との差は、ここで決定的につきます。
法人としては2014年の設立から12年目。これまでに2,000社以上の支援に関わり、メルマガ読者は1万人を超えています。
そして私は、いま自分の販売ページを、自分で作っています。外注していません。
この仕組みで組んだページが、すでに2枚公開されています。制作にかかったのは稼働9時間。ただし3日に分けて寝かせ、「本当にこれでいいのか」を繰り返しました。仕様書はver1.1、雛形はver1.2。書き直した回数が、そのまま版数になっています。
なぜ自分で作ったのか。すべての自動化と経費削減のためです。外注コストとコミュニケーションコストをなくし、完全自動化のAI会社を運営するために作りました。唯一のデメリットは、人と喋らなくなったことです。
あなたに渡すのは、その仕組みそのものです。仕様書も、作業指示も、CSSも、自動検査も、雛形も。私が毎日使っているものを、そのまま渡します。
掲載の実績は個別の事例であり、成果を保証するものではありません。
深作浩一郎 / 株式会社エグゼクティブマーケティングジャパン 代表取締役


「人に頼まないセールスレターの作り方」で、あなたが手にするもの。
第1回で渡すもの(仕組み一式)
- 仕様書。見出しの順番、文章のルール、デザインの配色、フォーム設置の手順まで、販売ページの全仕様が1ファイルに入っています。なぜその順番で並ぶのかが、すべて書いてあります
- 作業指示。AIに渡す命令プロンプトそのもの。商品情報を入れると10分前後でHTMLが組み上がります
- CSS(通常LP用、ワンタイムオファー用)。配色とレイアウトが固定されているので、デザインを考える工程がありません
- 自動検査ツール。出来上がったHTMLを検査し、技術的な不備をエラーとして出します。目視で確認する必要がありません
- ワンタイムオファー用の雛形。販売ページだけでなく、購入直後のアップセルページもこの仕組みで作れます
- 操作マニュアル。どの画面で、何を押して、何を貼るか。手順だけを見て進められます
出てくるページの構成は、私が14年間で書き続けた販売構成です。AIが適当に組み立てたものではありません。なぜその見出しがそこに来るのか、全部に理由があります。
第2回で行うこと(添削)
- あなたが実際に作った販売ページを、1人1枚添削します。構成のずれ、文章の温度、足りない要素を指摘し、その場で直し方を伝えます
- 第1回から第2回までの3週間で、販売ページを1枚作ってきてください。作り方は第1回ですべて渡してあります
特典
BONUS
売りたい商品の仕様書を1枚にするプロンプト
ChatGPT、Gemini、Claudeのいずれでも動きます。申込直後にお渡しします。販売ページを作る前に、まず商品の情報を1枚にまとめる必要があります。このプロンプトを回せば、質問に答えるだけで仕様書が埋まります。当日までに用意してください。
作れるもの
- 販売ページ(セールスレター)。これが本命です
- オプトインページ。メールアドレスを取得する無料プレゼント企画のページも、同じ仕組みで作れます
- ワンタイムオファーページ。購入直後に表示するアップセルのページです
会社案内のサイトは対象外です。販売に直結するページだけを、この仕組みで作ります。
全2回。必要なことだけを、必要な順番で。
第1回|仕組みを受け取り、その場で動かす
2026年9月26日(土)14時から
120分目安 / Zoom開催 / 録画配布あり
- 仕様書、作業指示、CSS、自動検査、雛形、操作マニュアルの一式をその場で渡します
- 渡したあと、その場で1枚動かします。画面を見ながら一緒に進めるので、帰ったあとに「何から手をつけるか」で止まりません
- 命令プロンプトの中身を、1行ずつ解説します。なぜこの順番なのか、なぜこの表現なのかが分かると、自分で応用できるようになります
第2回|あなたが作ったページを添削する
2026年10月17日(土)14時から
120分目安 / Zoom開催 / 録画配布あり
- 第1回から3週間の間に、販売ページを1枚作ってきてください
- 1人1枚、その場で添削します。構成のずれ、文章の温度、足りない要素を指摘します
- 他の参加者のページも見てください。自分では気づかないポイントが、他人のページを見ると見えます
全2回とも録画を配布します。当日どうしても参加できない場合は、録画で追いかけてください。人数上限はありません。
第1回で、もう1枚作れる状態になります。
第1回が終わった時点で、あなたの手元にはすべてが揃っています。
仕様書を読まなくても、作業指示に商品情報を入れれば、AIが販売ページを組み立てます。出てきたHTMLを自動検査にかけると、技術的な不備がエラーで出ます。直して、もう一度かける。エラーがゼロになったら、完成です。
デザインは、CSSが固定しています。配色もフォントもレイアウトも、あなたが考える必要はありません。
そして、この仕組みは2枚目以降も同じように使えます。新しい商品を作ったら、商品情報を入れ直すだけです。1枚ごとに外注費を払う必要は、もうありません。
第2回までの3週間で、1枚作ってきてください。作り方は、第1回ですべて渡してあります。
「人に頼まないセールスレターの作り方」は、全員のためのものではありません。
向いている方
- 売る商品はあるが、販売ページがないせいで止まっている方
- 外注に出したが、返ってきたページが売れなかった方
- AIで販売ページを作ってみたが、公開する踏ん切りがつかない方
- 今後、新商品のたびに制作費を払いたくない方
- 自分のペースで、自分の手元で、販売ページを持ちたい方
向いていない方
- 売る商品がまだない方。販売ページは商品が先です
- AIに一度も触れたことがなく、これから触れる気もない方
- ページの見た目にこだわりたい方。この仕組みは構造と文章に振り切っています
この仕組みは、教材のために作ったものではありません。
渡すのは、私が自社の経費を削るために作り、いま毎日使っているものです。外注に出していた販売ページの制作を、自分の手元に戻すために作りました。
仕様書のver1.1、雛形のver1.2。書き直した回数が、そのまま版数になっています。初版で完成したものは1つもありません。動かして、直して、また動かして、を繰り返した結果が、いまの仕組みです。
命令プロンプトの中身は、14年間の販売構成です。なぜその見出しがそこに来るのか、なぜその順番で並ぶのか。2012年からの毎日発信と、商業出版2冊と、2,000社超の支援から積み上げた構成が入っています。AIが適当に並べたものではありません。
WordPressサイトの制作と納品にLP作成を含めると、30万円から40万円の見積もりが多い。ただしその見積もりのうち、実際に売上を生むのはLP1枚だけです。
掲載の実績は個別の事例であり、成果を保証するものではありません。
外注1回ぶんより安く、以後は何枚でも作れます。
販売ページを外注に出すと、1枚20万円が相場です。安く頼めば3万円から5万円で作れますが、返ってくるのは3万円ぶんの見た目です。
どちらの場合も、1枚ごとにお金がかかります。新しい商品を出すたびに、また見積もりを取り、打ち合わせをし、赤入れをし、待つ。この繰り返しです。
この講座は157,000円(税込)。外注1回ぶんの見積もりより安い金額で、以後は何枚でも作れるようになります。
打ち合わせの日程を合わせる必要も、意図が伝わらずに作り直させる必要もありません。あなたが商品情報を入れれば、その場で出てきます。
販売ページ1枚あたりの費用比較
外注(相場)
200,000円
→
この仕組み(2枚目以降)
0円
講座受講後、2枚目以降の販売ページ制作に追加費用はかかりません。別途、ClaudeまたはChatGPTの契約(月20ドル程度)が必要です。上記は費用の考え方をお示しした比較であり、特定の成果をお約束するものではありません。
利用者の声
以下は、弊社のスタッフおよび関連会社の代表が、社内でこの仕組みを実際に使ったときの言葉です。この講座はまだ一度も開催していないため、受講者の声はありません。
20代男性
無料プレゼント企画とかで使う短めのLPなら、本当にすぐ作れます。画像とかビジュアルも一緒に作れるので、「とりあえずこれ作りたい」と思ったものをすぐ形にできるのがかなり楽です。自分で制作する側としては、前よりだいぶ早くなりました。
20代男性
自分の事業用のデザインを一回作ってしまえば、その雰囲気のまま他のLPも作っていけるのがいいです。ページを増やすたびにデザインを一から考えなくてもいいので、全体の世界観を合わせやすいです。制作を担当していると、この統一感を簡単に出せるのはかなり助かります。
50代男性
私はそんなにパソコンが得意なほうではありません。最初は自分でLPなんて作れるのかなと思っていましたが、実際にやってみたら作ることができました。こういうものは若い人やパソコンに詳しい人が使うものだと思っていましたが、私でもできたので安心しました。
30代女性
思いついた企画をそのままLPにして出せるので、「これやってみよう」と思ったものを前よりすぐ試せるようになりました。以前は作るまでに時間がかかって、結局出さないこともあったんですが、今は自信を持ってリリースできています。お客様の反応もすぐ見えるので、何が響いているのかも分かりやすくなりました。結果的に売上につながる機会も増えましたし、セールスすること自体が前より楽しくなっています。
掲載の実績は個別の事例であり、成果を保証するものではありません。
いよいよ、タイピングもしないで済む時代が到来しています。むしろ、タイピングしないほうが早い。
AIに向かって喋るだけで進みます。タイピングが苦手でも関係ありません。必要なのは、出てきたものをコピーして貼ることだけです。
スマホだけでも、売りたい商品の仕様書を作るところまでは進みます。HTMLを組む工程は、PCがあると早い。
当日までに用意するもの
- ClaudeとClaude Codeの契約(月20ドル程度。ChatGPTのCodexでも可)
- 売りたい商品を1枚にまとめたもの(申込直後に渡す特典プロンプトを回せば埋まります)
それ以外に事前準備はありません。
販売ページで止まる日が、終わります。
この仕組みを受け取ったあと、あなたに起きることを3つだけ書きます。
ひとつ。新商品を出すたびに外注費を払う状態から抜けます。2枚目以降の制作費はゼロです。浮いた20万円は、そのまま手元に残ります。
ふたつ。打ち合わせ、赤入れ、戻し、修正、確認。外注で2週間かかっていた工程が、あなたの手元で10分になります。日程を合わせる相手がいなくなるので、思いついたその日に作れます。
みっつ。ここが本題です。「販売ページがないから売れない」という言い訳が、なくなります。商品を作ったら、その日のうちにページを作り、公開できる。売れるかどうかの答えが、すぐに返ってくる状態になります。
止まっていた時間が、動き出します。
では、いくらか。157,000円(税込)です。
販売ページの外注は、1枚20万円が相場です。WordPress込みのサイト制作なら、30万円から40万円。
この講座は157,000円。外注1回ぶんより安い金額で、以後は何枚でも作れるようになります。
クレジットカード(最大24回分割可 / 月6,500円前後)
銀行振込(一括)
月6,500円前後で24回分割した場合、1日あたり約217円です。
外注1枚で20万円を払い、売れるかどうかは開けてみるまで分からない。それを何度繰り返しますか。
この仕組みがあれば、同じ時間で自分の手元にページが出来上がります。2枚目も3枚目も、追加費用はかかりません。
含まれるもの
- 全2回のZoom講座(各120分目安)。第1回で仕組み一式を渡し、第2回で添削します
- 仕様書、作業指示、CSS、自動検査、雛形、操作マニュアルの一式
- 私が実際に使っている命令プロンプトそのもの
- 売りたい商品の仕様書を1枚にする特典プロンプト(申込直後にお渡し)
- 1人1枚の添削(第2回)
- 全2回ぶんの録画
正直な但し書き
- 別途、ClaudeとClaude Codeの契約(月20ドル程度)が必要です
- この講座は、売る相手をどう集めるかは扱いません。すでに送る先がある方、これから集める予定の方が対象です
- HTMLを組む工程は、スマホだけでは完結しません。PCが必要です
- AIに一度も触れたことがなく、これから触れる気もない方には向きません
- 後日、この講座の録画のみを販売する予定です。ただし添削と当日の質疑は含みません
- 渡す資料の配色、書体、見出しは必ず変更してください。再配布と転売は禁止です
よくある質問
パソコンは必要ですか。
HTMLを組む工程にはPCが必要です。ただし、売りたい商品の仕様書を作るところまではスマホでも進みます。特別な性能は不要です。
AIを使ったことがありません。
Claudeの契約と、Claude Codeの導入手順は講座内で案内します。ただし、AIに一度も触れたことがなく、これから触れる気もない方には向きません。
デザインの知識は必要ですか。
必要ありません。配色、フォント、レイアウトはすべてCSSで固定されています。あなたが考えるのは文章だけで、その文章もAIが構成します。
どのくらいの時間で1枚作れますか。
商品情報を入れてからHTMLが組み上がるまで、10分前後です。ただし、商品情報を整理する時間と、出来上がったものを読み返して直す時間は別にかかります。私の場合、1枚に稼働9時間かけました。
ChatGPTでも使えますか。
ChatGPTのCodexでも動きます。ただし、Claude Codeで動作確認をしているため、Claudeをお勧めします。
当日参加できない場合はどうなりますか。
全2回とも録画を配布します。録画だけでも仕組みは受け取れます。ただし、添削と当日の質疑には参加できません。
集客の方法も教えてもらえますか。
この講座は、販売ページの制作に特化しています。売る相手をどう集めるかは扱いません。すでに送る先がある方、これから集める予定の方が対象です。
渡された資料をそのまま使ってよいですか。
配色、書体、見出しは必ず変更してください。あなたの事業に合った見た目に仕上げるためです。再配布と転売は禁止です。
後日、録画だけの販売はありますか。
あります。ただし、添削と当日の質疑は含みません。添削が必要な方は、この募集でお申し込みください。
返金保証はありますか。
ありません。仕組みの一式を第1回で全部お渡しするため、受講後の返金はお受けしていません。
あと何枚、外注に払いますか。
次に商品を出すとき、また見積もりを取りますか。また打ち合わせをして、赤入れをして、2週間待ちますか。それで売れなかったら、また最初からやりますか。
この仕組みがあれば、商品情報を入れるだけで、あなたの手元にページが出来上がります。2枚目も3枚目も、追加費用はゼロです。
迷っているあいだに、販売ページがないまま過ぎる日が、もう1日増えます。
AI実装2回講座
申込締切 2026年9月23日(水)23時59分
人に頼まないセールスレターの作り方【AI実装2回講座】
157,000円(税込)/クレジットカード最大24回分割可(月6,500円前後)/銀行振込(一括)
深作浩一郎 / 株式会社エグゼクティブマーケティングジャパン 代表取締役

