深作浩一郎 × 共同事業パートナー募集
あなたの通販成功のために
私のリソースをすべて提供します。
一緒に売って、利益を分け合いませんか?
累計2,000社超を支援したマーケティング会社
株式会社エグゼクティブマーケティングジャパンが運営する通販EC共同事業
こんなお悩み、
ありませんか?
自分のビジネスがいつまでも自動化されない。自分が動かないと売上が止まる状態から抜け出せない
事業をやっているものの、満足のいく金額にならない。労力に見合った収益が出ていない
毎年、売上が少しずつ下がり始めている。このまま続けても先が見えない不安がある
オンラインビジネスの可能性は感じているのに、その良さを活かしきれていない。何をどうすればいいかわからない
新しい収入の柱を作りたいが、一人で全部やる自信がない。サイト構築、集客、決済、配送。何から手をつければいいのかわからない
コンサルや講座に投資してきたが、結局「自分でやってね」で終わった。ノウハウだけ渡されても実行できない
それらの悩み、
深作浩一郎と一緒に事業をやって
解決しませんか?
今まで「教えてもらう」側だったものを、「一緒にやる」に変えるだけで、状況は一変します。
あなたが用意するのは商品の仕入れ資金。それ以外のサイト構築、集客、SEO、AIO対策、SNS運用、コピーライティング、決済導入、倉庫手配。全部、深作浩一郎がやります。
そして売れた粗利を折半する。通販ビジネスのフランチャイズに近い形です。
なぜ、この共同事業が
スタートしたのか
最初から「通販の共同事業をやろう」と思っていたわけではありません。
始まりはクライアント支援でした。中小企業のマーケティングにSEO対策やコピーライティングを入れ込む。それだけで、売上が変わる。しかも地方都市で、大きな広告予算がなくても成果が出る。
大学生の起業支援でも同じことが起きました。ビジネス経験ゼロの大学生を法人代表に据え、マーケティングの仕組みを構築する。営業利益率22%の黒字法人が、地方で生まれました。
個人でも法人でも、地方都市でも。マーケティングの仕組みさえ入れれば、小さな成功は生まれる。そしてその成功は継続する。この事実が連続して証明されました。
そして、拡大が始まった。
成功が連続するなら、次にやるべきことは明確でした。商材を増やすことです。
1つの通販事業で仕組みが自走化したら、次のパートナーと新しい商材で同じ仕組みを作る。まさに通販ビジネスのフランチャイズのような拡大が始まりました。
ただし、一般的なフランチャイズとは決定的に違う点があります。
参加メンバー同士でライバルにならない。
通常のフランチャイズでは、同じ商品を扱う加盟店同士が競合します。しかし、この共同事業ではパートナーごとに扱う商材が異なります。エアコンプレッサーの専門店と、ハンドリフトの専門店と、別ジャンルの専門店。同じ市場でぶつかることがない。だから全員が儲かる構造になっています。
私はそれぞれのパートナーの通販事業に対して、サイト構築からSEO・AIO対策、SNS運用まですべてを実装し、売れた粗利の折半を受け取りながらサポートを継続しています。フランチャイズのような加盟金500万円は不要。あなたが儲かれば、私も儲かる。この構造だけで成り立っています。
私とガチ通販しませんか?
このページを見ているあなたに、提案があります。
仕入れ資金や細かな経費はあなたに負担をお願いします。
その代わり、私は販売に必要な他すべての高額かつプロ仕様のシステムやサイト作成、コピーライティング、ツール提供、運用各種をすべて請け負います。
そして販売後の条件は「売上 – 原価 = 粗利(売上総利益)」を折半すること。
売上連動型だから、私も本気で売ります。
あなたが儲からなければ、私も儲からない。
なぜこの提案が双方にとって合理的なのか
深作浩一郎のメリット
あなたのメリット
深作浩一郎の
通販プロデュース実績
100万円〜数百万円の軍資金で、半年で自走化、1年で月商300万円〜1,000万円。
この再現性が、深作浩一郎の得意領域です。
2年で到達。商品選定から販路構築まで深作浩一郎が全面プロデュース。
1年半で到達。集客の自走化を先行構築し、広告費を最小化した事例。
2年半で到達。少額資金からのスタートでも着実に積み上げた事例。
3〜7ヶ月目は月商50万円で横ばいだったが、8〜9ヶ月目には月商160万円が連続。仕入れゼロからでも成果は出る。
正直に言います。
初年度から数億円規模はやったことがありません。資金1億円以上を投入しての事業は未経験です。
しかし、100万円〜数百万円の軍資金で、2ヶ月目に初売上、半年で自走化しながら月商100万円、1年後に月商300万円〜1,000万円。この領域では確実に結果を出し続けています。
あなたがやること。
深作浩一郎がやること。
あなたの担当
深作浩一郎の担当
あなたは「仕入れ」に集中。
売るための仕組みはすべて深作浩一郎が構築します。
商品の選定については、双方が納得のうえで決定します。
販売売上に直結する判断だからこそ、深作浩一郎にも選定の決定権をいただく形です。
通販を始めるのに、
商品を仕入れるだけでは絶対に売れない時代です。
率直に言います。「良い商品を見つけて仕入れれば売れる」という時代は終わりました。
今の通販ビジネスで売上を立てるには、商品力だけではどうにもならない。販売するための「仕組み」をプロの水準で構築できるかどうか。ここで勝敗の99%が決まります。
では、その「仕組み」とは具体的に何か。そして、それぞれにどれだけのコストと専門知識が必要なのか。正直にお見せします。
深作浩一郎が全額負担・全作業を実行する領域
外注した場合の市場相場を併記しています
① 専門店サイト・LP(販売ページ)の構築
外注相場:50万円〜150万円
通販サイトの制作をWeb制作会社に依頼すれば、最低でも50万円。商品ページの構成、購入導線の設計、スマホ対応、表示速度の最適化。これらを「売れる水準」で仕上げるには、制作費だけでは済みません。公開後の改善や修正にも追加費用が発生し続けます。深作浩一郎はこれらをすべて自社で実装します。サーバーやドメインの費用も弊社負担です。集客施策と一体で管理する必要があるため、弊社側で一括管理しています。外注ではなく、自分の手で作るからこそ、売上データを見ながら即座に改善できます。
② SEO対策・AIO対策(AI検索最適化)
外注相場:月額10万円〜30万円
Googleで検索した時に上位表示されなければ、あなたの商品は存在しないのと同じです。さらに2025年以降、ChatGPTやGeminiなどのAI検索が急速に普及しています。従来のSEOだけでは不十分で、AI検索にも対応した「AIO対策」が不可欠になりつつある。これを専門業者に依頼すれば月額10万円〜30万円。年間で120万円〜360万円。深作浩一郎は自社でAIO対策の仕組みを構築済みであり、88万円相当のこの対策をあなたの通販事業にも適用します。
③ SNS運用・コンテンツ配信の自動化
外注相場:月額15万円〜50万円
Instagram、X(旧Twitter)、YouTube、TikTok、LINE。今の通販は「どこで見つけてもらうか」が売上を左右します。しかし、5つのSNSを毎日更新し続けるのは、専任スタッフを雇わない限り不可能です。深作浩一郎は1本のコンテンツから5つのSNSに自動配信する独自システムを構築済み。このシステムをあなたの事業にもそのまま適用します。
④ クレジットカード決済・配送自動化・倉庫手配
外注相場:初期30万円〜80万円+月額費用
決済システムの審査と導入、配送業者との契約、倉庫の選定と連携。これらは通販の「裏側」ですが、ここが整っていなければ商品を売ることすらできません。決済代行会社の審査は個人では通らないケースも多く、倉庫との契約も実績がなければ相手にされない。深作浩一郎は複数の通販事業で構築済みのインフラをそのまま活用するため、あなたがゼロから交渉する必要はありません。
⑤ コピーライティング・広告制作・商品ページ制作
外注相場:1案件20万円〜80万円
同じ商品でも、売れるページと売れないページがあります。その差を生むのがコピーライティングです。商品の魅力を正確に言語化し、購入に至る心理導線を設計する。これはスキルであり、経験の蓄積です。深作浩一郎は14年間、毎日文章を書き続けてきた人間です。2,000社以上の販促物を手がけてきた実績が、あなたの商品ページに直接反映されます。
⑥ メーカー選別・販売商材テスト・市場調査
外注相場:1調査あたり30万円〜100万円
どの商品を売るかの判断は、通販の成否を決める最重要ポイントです。粗利率、市場規模、競合状況、仕入れの安定性。これらを調査し、テスト販売を経て本格展開する。深作浩一郎は自社通販で複数商材のテストと撤退を繰り返してきた実戦経験があります。「売れそう」ではなく「売れた実績がある構造」をもとに、商品選定の方向性を一緒に決めます。
⑦ 自社開発AIツール群の適用
自社開発・非売品
深作浩一郎は自社通販の売上と利益を最大化するために、複数のAIツールを自社開発してきました。集客コストを下げるための自動集客AIツール、顧客からの問い合わせに24時間対応するAI回答ツール、AI検索で上位表示を狙うAIO対策(LLMO対策)ツール、Googleマップ検索に対応するMEO対策ツール。これらはすべて、過去の通販サイトやクライアント企業に実際に導入し、成果を検証済みのツールです。市販されていない非売品であり、共同事業パートナーの通販事業にもそのまま適用します。
これらを個別に外注した場合の初年度コスト
※ サイト構築+SEO/AIO年間+SNS運用年間+決済/倉庫+コピーライティング+市場調査+AIツール開発の合算
これらすべてを、深作浩一郎が自腹で負担し、自分の手で実装します。
外注ではありません。14年間の現場経験をもとに、深作浩一郎自身が手を動かします。
だからこそ、売上データを見ながらの即時改善が可能になります。
では、あなたが負担するのは
何なのか?
商品の仕入れ資金
まずは実物を確認するための「サンプル仕入れ」からスタートします。弊社の過去平均相場では、初回サンプルは10万円未満で収まるケースがほとんどです。5万円で試せる商品もあれば、10万円で試す商品もあります。サンプル品はそのまま転売して売ることも可能で、ヤフオクやメルカリに出せば収益はおおむねトントンになります。万が一売れない場合でもジモティで引き取ってもらうことができます(その場合は少額の赤字になります)。本格仕入れは、サンプルで商品を確認し双方が納得してからの判断です。
少額の運用経費(都度発生)
通販サイトのサーバーやドメインの費用は弊社が負担します(集客施策と一体で管理するため、弊社側で一括管理)。あなたに負担いただくのは、過去の事例ではプレスリリース配信費用(単発1万円)、決済ツール利用料(月額6,000円程度)などの少額実費のみです。月1万円を超える決済が発生する場合は、必ず事前に両者の同意を得たうえで利用する契約としています。
倉庫未手配時の商品配送
倉庫を手配するまでの初期段階では、注文が入った商品の発送をあなたにお願いします。倉庫の手配と配送の自動化は深作浩一郎側が構築するため、自走化後はこの作業もなくなります。
以上です。これ以外の作業はありません。
つまり、こういうことです。
あなたの負担
サンプル仕入れ
+少額実費のみ
深作浩一郎の負担
500万円〜1,000万円
相当の構築・運用
あなたは仕入れに集中する。売るための仕組みは深作浩一郎がすべて構築する。
そして売れた粗利を折半する。これが、この共同事業の全体像です。
私たちがうまくいっている理由。
それは少額で始めることを
鉄則にしているからです。
通販で失敗する人の大半は、最初に大きな仕入れをして在庫を抱え、資金が尽きて撤退します。私たちはこの逆をやります。
いきなり投資はしない。まず少額で試す。
同じジャンルの中でも、色違い、サイズ違い、メーカー違いの商品を少量ずつ仕入れてテスト販売する。どれが売れるかは、市場に出してみなければわかりません。少ない金額で複数パターンを試すからこそ「この商品が売れる」という確信を持てる。確信を持ってから本格仕入れに切り替えるので、在庫リスクを最小化しながら成功を引っ張ってくることができます。
サンプル仕入れで「実物」を確認する
まず5万円〜10万円で実物を仕入れます。品質、梱包状態、実際の使用感を自分の目で確認する。この段階で「売れない」と判断すれば、ヤフオクやメルカリで転売して資金を回収できます。撤退コストがほぼゼロだから、怖くない。
同じジャンルで複数パターンをテストする
1つの商品に賭けるのではなく、同ジャンル内で型番やメーカー、仕様が異なる商品を少量ずつテスト販売します。「どれが売れるか」をデータで判断してから本格仕入れに移行するので、勘ではなく実績に基づいた商品選定ができます。
確信を持ってから、初めて本格投資する
テスト販売で「この商品は売れる」と数字で確認できた段階で、初めてまとまった仕入れを行います。この順序を守るからこそ、100万円〜数百万円の軍資金が在庫の山ではなく、確実に売上に変わるのです。
この方法論が、再現性の正体です。
事例A〜Dのパートナーも全員、この「少額テスト → 確信 → 本格仕入れ」のステップを踏んでいます。資金が少ないから成功できないのではありません。少ない資金で始めるからこそ、無理なく成功できるのです。
なぜ私たちは、
ECモールだけでなく自社サイトも
作り込むのか?
Amazon、楽天、Yahooショッピングだけで通販をやっている人は多い。しかし、自社サイトを持たないまま通販を続けるのは、実は大きな機会損失です。
自社サイトがあると、単価が上がる。
この事実を知っていますか?
企業・団体・政府組織は、自社サイトで購入する
法人や官公庁の購買担当者は、ECモールよりも「メーカーや専門店の公式サイト」から直接購入する傾向があります。稟議書を通す際に「Amazon」よりも「専門店の公式サイトで購入」のほうが社内で通りやすい。結果、自社サイト経由の注文は単価が高くなり、まとめ買いの比率も上がります。
ビッグネームの購入実績が、ブランド力になる
自社サイトで購入してくれた企業名やロゴを「導入実績」として掲載できます。「こんなお客様にご購入いただいています」と名前やバナーを出すことで、他の法人顧客の信頼を獲得し、さらに大口の注文が入る好循環が生まれます。ECモールでの匿名購入では、この資産は絶対に手に入りません。
安売りしなくても売れる構造ができる
ECモールでは常に価格比較にさらされます。同じ商品を出品している競合が1円でも安ければ、そちらに流れる。しかし自社サイトでは、価格ではなく「専門性」と「信頼」で選ばれます。定価で売っても買われる。値引きしなくても選ばれる。これが利益率を守り続けるための構造です。
ただし、自社サイトは「作っただけ」では意味がない。
自社サイトの価値を最大化するには、SEO対策はもちろん、AIO対策(AI検索最適化)まで施す必要があります。Google検索でもChatGPTでもGeminiでも、あなたの専門店が表示される状態を作らなければ、自社サイトは誰にも見つけてもらえません。
しかし、ほとんどの通販事業者はこれができません。SEOの知識がない。AIO対策の存在すら知らない。だから、ECモールに依存するしかない。
私たちはSEO対策とAIO対策に特化しています。ここにライバルが少ないからこそ、少額の軍資金スタートでも勝ち抜ける。これが私たちの競争優位です。
最終的に手に入るのは、
自走する通販ビジネスです。
深作浩一郎と一緒に通販を立ち上げる最大の価値は、売上が立つことだけではありません。最終的に「仕組みが自走する状態」まで到達できることです。
SEO・AIOが育てば、広告費ゼロでも集客できる
検索エンジンとAI検索からの流入が定着すれば、広告を止めてもお客様が来続けます。これが「自走」の核心です。深作浩一郎のSEO・AIO対策は、一時的な順位上昇ではなく、長期的に検索流入を生み続ける資産型の施策です。
倉庫と配送が自動化されれば、あなたの手は完全に空く
初期は自分で配送を行いますが、倉庫の手配と配送連携が完了すれば、注文から出荷まで自動で回ります。あなたがやるのは売上の確認と仕入れの判断だけ。それ以外の時間は、次の事業や本業に使えます。
地に足のついた、まっとうなビジネスが残る
転売でもドロップシッピングでもない。自分で仕入れた商品を、自分の専門店で、自分のブランドとして販売する。この構造は流行に左右されず、プラットフォームの規約変更で一夜にして消えるリスクもない。あなた自身のビジネス資産として、長期的に価値を持ち続けます。
自社サイトを軸に、Amazon・楽天・Yahooショッピングへ拡大
まずは自社ドメインの専門店で利益率の高い販売基盤を構築します。そこから売れる商品が確定したら、Amazon、楽天市場、Yahooショッピングにも販路を拡大していきます。過去の実績では、ショップによっては自社サイト・Amazon・楽天・Yahooショッピングがそれぞれ25%ずつの均等な売上構成になった商品もあります。販路チャネルを増やすほど売上は伸びる。自社サイトで利益率を確保しつつ、モールで売上総額を拡大する。これが深作浩一郎の通販モデルです。
あなたが手に入れるのは「売上」ではありません。
自走する仕組みそのものです。
深作浩一郎と一緒にビジネスをしている
メンバーの声
共同事業パートナー、コンサルティングクライアント、社内スタッフまで。
深作浩一郎さんと粗利折半で通販を始めて1年半。正直、最初は「折半」に抵抗がありました。でも冷静に考えれば、LP制作、SEO対策、決済システム、SNS運用。これらを外注したら初期費用だけで数百万円かかります。深作浩一郎さんがすべて負担してくれるのだから、折半でも自分の取り分は十分すぎるほどある。結果として、自分一人でやっていたら絶対にたどり着けなかった月商に到達しています。
本業の製造業が頭打ちで、EC事業を新しい柱にしたいと考えていました。深作浩一郎さんに相談したら「一緒にやりましょう」と。こちらは商品の仕入れと品質管理に集中し、販売の仕組みはすべて深作浩一郎さん側が構築してくれた。社内にEC人材がいなくても、この形なら始められる。今では本業の既存顧客にもEC商品を販売できるようになり、売上の柱が増えました。
深作浩一郎さんと組んでEC事業を立ち上げました。私がやったのは仕入れ先の開拓と資金の用意だけ。サイト構築、集客、決済、配送の自動化、すべて深作浩一郎さんが実装してくれた。2年以内に月商960万円を突破し、今は仕組みが自走しているので、次の事業の準備に時間を使えています。粗利折半でもこれだけの利益が残るのだから、不満は一切ありません。
在宅で一人で通販を始めたかったのですが、サイトの作り方も集客の方法もわからない状態でした。深作浩一郎さんに「一緒にやりましょう」と声をかけてもらい、仕入れだけ自分で担当する形でスタート。LP、SEO、SNS、決済、すべて深作浩一郎さん側で用意してもらえたので、私は商品の品質管理と顧客対応に専念できました。一人では5年かかったであろう仕組みが、半年で完成しました。
深作浩一郎さんに通販のプロデュースを依頼しました。商品は変えず、集客と販売の仕組みだけを深作浩一郎さんに任せたところ、7ヶ月目には月商165万円に。自分一人でやっていた14ヶ月間は売上ゼロだったのに、深作浩一郎さんが入った途端に数字が動き始めた。粗利折半という報酬体系も、成果が出なければ向こうも収入ゼロなので、本気度が違います。
もともと深作浩一郎さんの会社でアルバイトをしていました。業務の中で通販事業の仕組みを間近で見ているうちに「自分でもやりたい」と思い、相談したところ粗利折半の形で一緒にやることに。仕入れ資金は自分で用意しましたが、それ以外はすべて深作浩一郎さん側が構築してくれました。アルバイトの立場から事業パートナーになれたのは、この環境があったからです。
同じ100万円〜500万円を払うなら、
どれを選びますか?
通販・ECの世界には、セミナーやコンサルティング、フランチャイズなど様々な選択肢があります。
価格帯はどれも100万円〜500万円。しかし、あなたが得るものはまったく違います。
OPTION 1
一般的なコンサルティング・セミナー
初期費用
100万円〜500万円
月額費用
なし
利益率
不明
SEO/AIO → あなた
SNS運用 → あなた
決済/配送 → あなた
コピー → あなた
ノウハウや知識は得られるが、実行はすべてあなた任せ。講師側はセミナー代を受け取った時点で利益が確定するため、あなたが成功しようが失敗しようが収入に影響しない。結果、教えっぱなしで終わるケースが大半。
OPTION 2
一般的なフランチャイズ加盟
加盟金
500万円〜
月額ロイヤリティ
売上の3〜10%
利益率
低い(10〜20%)
同業加盟店と競合
契約縛り・違約金あり
加盟金だけで500万円以上。毎月のロイヤリティも売上から差し引かれ、手元に残る利益率は低い。サポートはマニュアルベースで、現場の実態に合わない指示が来ることも多い。さらに、同じ商品を扱う加盟店同士で顧客の奪い合いが発生し、価格競争に巻き込まれる。高い金額を払った割に、自由度も利益率も低いのが実態。
なぜ深作浩一郎は実装まで請け負うのか?
理由は単純です。私たちが受け取る報酬は「粗利の折半」。あなたの通販が売れなければ、私たちの収入もゼロです。だから、ノウハウを渡して終わりにはできない。難しい実装部分こそ、私たちの責任で確実にやり切る必要があります。この利害の一致が、コンサルやセミナーやフランチャイズとの決定的な違いです。
通常の顧問契約は
年間220万円からです。
深作浩一郎の顧問契約およびコンサルティング契約は年間220万円から。法人の新規事業立ち上げをフルサポートする場合には、初回手付金600万円+月額給与50万円×12ヶ月+仕入れ資金の用意が本来の想定価格です。
しかし今回、この提案は私にとっても「あなたが儲かったら儲かる」方針です。私もリスクを背負います。だからこそ、参入のハードルを大幅に下げます。
本来の想定価格
参加費用
クレジットカード・銀行振込ともに同額です。
クレジットカードは最大24分割払いをご利用いただけます。
※ AMEX・ダイナースは分割払いに対応していません。
販売後の条件
「売上 – 原価 = 粗利(売上総利益)」を折半
サーバー・ドメインは弊社負担。少額の運用実費のみあなたが負担。
勘定科目などを学びたい場合にはやりながらお伝えします。
すでに数社と同じ条件で進行中。受入可能な枠には限りがあります。
深作浩一郎と共同事業
【通販EC粗利折半】に参加する
深作浩一郎と共同事業【通販EC粗利折半】49
よくある質問
参加を検討している方からよくいただく質問をまとめました。
参加できます。販売に必要なサイト構築、集客、決済、コピーライティング、配送の仕組みはすべて深作浩一郎側が構築します。あなたに求めるのは「仕入れ資金を用意すること」と「一緒に決めた商品を発注すること」の2つだけです。事例Dのパートナーは軍資金0円、EC未経験からスタートし、2ヶ月目に月商109万円を達成しています。
まずはサンプル仕入れからスタートします。弊社の過去平均相場では、初回サンプルは10万円未満です。商品によっては5万円で試せるものもあります。サンプル品はヤフオクやメルカリで転売できるので、収益はおおむねトントン。万が一売れなくてもジモティで引き取ってもらうことが可能です(その場合は少額の赤字になります)。本格的な仕入れは、サンプルで商品を確認し双方が納得してから判断します。なお、通販サイトのサーバーやドメインの費用は弊社負担です。
取り組めます。販売の仕組み構築は深作浩一郎が行うため、あなたが日常的に時間を割く作業は「仕入れの発注」と「倉庫手配前の配送作業」だけです。倉庫と配送の自動化が完了すれば、あなたの作業は売上確認と追加仕入れの判断程度になります。本業を続けながらビジネスオーナーとしての収入源を構築できるのが、この共同事業の強みです。
商品選定は双方が納得のうえで決定します。あなたの希望や興味のある分野をベースにしますが、最終的には市場規模、競合状況、粗利率、仕入れの安定性を踏まえて判断します。深作浩一郎にも選定の決定権をいただく形です。売上に直結する判断だからこそ、「売れそう」ではなく「売れる構造がある」商品を選びます。
共同事業パートナーとしての契約が続く限り、粗利の折半は継続します。逆に言えば、深作浩一郎も継続的に成果を出し続ける責任を負うということです。仕組みが自走し、あなた自身のスキルが十分に育った段階で独立という選択肢もあります。その場合の条件は、その時点で双方が誠実に協議します。
参加費以外に深作浩一郎側に支払う追加費用はありません。通販サイトのサーバーやドメインの費用は弊社が負担します。あなたに発生するのは「仕入れ資金」と「プレスリリース配信費用(単発1万円)や決済ツール利用料(月額6,000円程度)などの少額実費」のみです。月1万円を超える決済が発生する場合は、必ず事前に両者が同意したうえで利用する契約です。広告を出す場合には別途広告費が発生しますが、SEO・AIOによる自然検索集客を軸とするため、広告費ゼロで自走化を目指す設計です。
売上が出なければ、粗利もゼロです。つまり深作浩一郎の報酬もゼロになります。深作浩一郎はサイト構築、SEO対策、SNS運用、コピーライティングなど数百万円相当の労力とコストを投下しています。それがすべて無駄になる。だからこそ、手を抜く理由がありません。この構造が「売上連動型」の本質です。ただし、売上の保証はしていません。事業である以上、リスクはゼロにはなりません。
続きます。自走化とは「あなたの手が空く」という意味であり、「深作浩一郎が離れる」という意味ではありません。SEOの順位維持、サイトの改善、新商品の追加、季節ごとの販促施策。事業が続く限り、深作浩一郎も粗利の折半を受け取り続ける立場として、改善と拡大に関与し続けます。
出店します。まずは自社ドメインの専門店で利益率の高い販売基盤を構築し、売れる商品が確定した段階でAmazon、楽天市場、Yahooショッピングにも販路を拡大していきます。過去の実績では、ショップによっては自社サイト・Amazon・楽天・Yahooショッピングがそれぞれ25%ずつの均等な売上構成になった商品もあります。販路チャネルを増やすほど売上は伸びます。自社サイトで粗利率60〜70%の利益を確保しつつ、モールで売上総額を拡大する。この両輪が深作浩一郎の通販モデルです。
共同事業パートナー:深作浩一郎
深作浩一郎(ふかさくこういちろう)
累計2,000社以上の中小企業マーケティングを支援。自社でも複数のEC通販事業を運営し、年商5,000万円規模の通販事業を自走化。ビジネス経験ゼロの大学生を法人代表に据え、営業利益率22%の黒字法人を構築した実績を持つ。コンサルティングの枠を超え、自ら手を動かし、仕組みが自走するところまで関与する「実装型」のスタイルを貫いている。著書『ゼロイチ起業』(Amazon複数カテゴリ1位)他2冊。2012年から14年間、毎日の情報発信を継続中。


地に足のついた通販ビジネスを
今この時代だからこそ
一緒に始めませんか?
仕入れ資金はあなたが用意する。売るための仕組みは深作浩一郎がすべて構築する。
粗利を折半する。この構造で、一緒に通販ビジネスを立ち上げましょう。
受入可能な枠には限りがあります。
クレジットカード(最大24分割可)・銀行振込 ともに同額