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「人を雇わないAIビジネスの作り方」へのご参加が完了しました。

お申し込み内容の確認メールを、ご登録のアドレス宛にお送りしています。開講日と参加URLは、追ってご案内します。

しかし、あなたの注文はまだ完璧ではありません。

この4ヶ月であなたは、AIツールを自分の手で作れるようになります。それは確実です。ただ、作れるようになった人の大半が、その次でつまずきます。その理由と、今日ここで解決できる方法を、これからお伝えします。

「何を作るか」はわかった。問題は、それを誰に、どう売るかです。

講座では、あなたの業務を題材にAIツールを作ります。1本目が終わる頃には、2本目、3本目のアイデアが自然と浮かんでいるはずです。

ここまでは、講座がお約束していることです。

ただ、私はこれまで多くの方を見てきて、ある地点でほとんどの人が止まることを知っています。

「作れるようになった。で、これ、誰に売るんだ?」

ツールは完成している。動く。便利だ。それなのに、売上は1円も生まれない。

理由はシンプルで、「作る技術」と「売る技術」はまったく別のものだからです。そして多くの方が、売る段階でこう考えて手が止まります。

  • 商談で何を話せばいいか分からない
  • 見積書の作り方も、価格の付け方も分からない
  • 契約書など作ったことがない
  • そもそも、営業が苦手でやりたくない

ここで、正直にお伝えします。

私は、商談をしていません。

見積書も、ほとんど発行していません。契約書のやり取りも、していません。

やっているのは、ツールの案内ページを用意し、申し込みフォームを置き、そこから毎月自動で課金される形にする。それだけです。営業をしないから売れないのではなく、営業をしなくても売れる形にしてあるから、営業をしていないのです。

私は2014年の法人設立から本日まで、頭を下げて営業をするようなスタイルは一切取っていません。すべてマーケティングを仕掛け、相手に「欲しい」と言わせる仕組みを作る。そしてそれをクライアントにも広め、今では経営に参画するほかの会社にも実装しています。

深作浩一郎 / 株式会社エグゼクティブマーケティングジャパン 代表取締役

深作浩一郎 プロフィール写真
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メディア掲載実績

もし、その形を今日この場で丸ごと受け取れるとしたら、どうでしょうか。4ヶ月かけて身につける制作力に、作った翌日に売り出せる型が最初から組み合わさっている状態です。

一度限りのご提案

AIツールビジネス化パーフェクトガイド

作ったAIツールを「商品」に変え、営業をせずに売り、毎月の収益として積み上げる。その販売方法、サブスク化、収益化のすべてを、型と素材でお渡しします。

このパッケージで、あなたが手にするもの。

売る形が、初日から手元にある

ゼロから考える必要がありません。差し替えて使える実物をお渡しします。

営業に一切、時間を使わない

商談も見積書も契約書も発生しない売り方に、最初から設計を寄せます。

価格で迷わなくなる

いくらに設定するか。月額をどう置くか。判断の基準そのものをお渡しします。

販売ページを書く時間が消える

実運用中の生成プロンプト群で、原稿作成という作業自体をなくします。

一度の売上で終わらない

買い切りではなく、月額で受け取るサブスク型の導線。翌月も、その翌月も残ります。

2本目以降が、加速する

型は使い回せます。新しいツールを作るたび、載せるだけで販売が始まります。

つまりあなたは、作ったツールを毎月商品として出し続けられるようになります。

では、あなたの立場では、何が変わるのか。

同じパッケージでも、受け取る人の立場によって、いちばん先に楽になる場所は違います。あなたに当てはまるところだけ読んでください。

あなたが個人事業主ならば

自分が動いた分しか、売上にならない。この構造が今日で終わります。

あなたの売上は、いまあなたの手の速さで決まっています。案件を受ければ手が埋まり、手が埋まれば新しい案件を取る時間がなくなる。だから受注が途切れ、また営業に戻る。この往復を、何年も続けてきたはずです。

単価を上げたい気持ちはあります。ただ、長く付き合っている相手に値上げを言い出すのは怖い。断ったら次が来ないかもしれないと思うから、気の合わない相手の仕事も受けている。休んだ日は売上がゼロだと分かっているので、旅行の予定を入れる手が止まる。確定申告のたびに、時間で割った自分の単価を見て、目を伏せている。

誰にも話していないこと

来月の売上が、正直まだ読めていない。屋号を使っているので外からは組織のように見えるが、実際は自分ひとり。同業のSNSに並ぶ「案件が止まりません」という投稿を見て、深夜にそっとアプリを閉じている。忙しいふりをしているが、本当は不安のほうが大きい。

これを手にした3ヶ月後

あなたが作ったツールが、あなたと関係なく売れています。毎月決まった日に、同じ金額が入ってきます。手を動かしていない月も、入ってきます。売上の土台がそこにあるので、値下げを求める相手には「今回は見送ります」と言えるようになります。気の合わない仕事は、断って構いません。

カレンダーに、稼働しない日を先に入れられるようになります。平日の午前に子どもの行事へ行き、火曜日に温泉に行き、その間もツールは売れています。誰かに「何をしている人ですか」と聞かれたときの答えが、受託の説明から「AIツールを作って売っています」に変わります。同業が、あなたのやり方を聞きに来る立場になります。

あなたが会社員として副業を行う場合

顔も名前も出さず、夜の1時間だけで、給料以外の入金をつくります。

あなたが動けるのは、平日の夜と週末だけです。だから、時間を売る副業とは相性が悪い。物販は在庫と発送に追われ、動画編集は納期に追われ、結局は会社の仕事をもうひとつ増やしただけになる。しかも会社には言えないので、疲れた顔の理由も説明できません。

顔を出すのも避けたい。実名でSNSを伸ばす方法は分かっていますが、同僚に見つかるリスクを取れない。家族には「副業を始めた」と言ったものの、まだ胸を張れる数字になっていないので、金額を聞かれると話をそらしている。会社では仕事ができる人として通っているのに、副業では自分が初心者だという事実が、いちばん認めたくないところです。

誰にも話していないこと

この会社に定年までいる気は、正直ない。ただ、辞めたあとに食べていける自信もない。会社の評価面談で将来の話をされるたび、心の中で別の計算をしている。同期が課長になった話を聞いた夜は、いつもより長く転職サイトを開いている。

これを手にした3ヶ月後

顔も本名も出さないまま、あなたのAIツールが販売されています。商談はありません。電話も鳴りません。案内ページと申し込みフォームが、あなたの代わりに説明し、決済まで済ませています。夜の1時間で1本を仕上げ、寝ている間に申し込みが入っている。朝、通知を見てから出社する日常になります。

給料日とは別の日に、別の入金があります。金額が積み上がるほど、会社での立ち方が変わります。理不尽な指示に対して、心の中で計算する余裕ができます。辞めるか続けるかを、生活費ではなく、あなたの意思で選べる立場になります。家族には、説明ではなく数字を見せられます。

あなたが経営者の立場の場合

人を増やさずに、粗利と新規事業を同時に手に入れます。

採用は年々きびしくなり、募集を出しても人が来ない。来ても、育てた頃に辞めていく。そのたびに採用費と教育の時間を払い直しています。社会保険と固定費は毎月確実に出ていくのに、粗利率は思うように上がらない。値上げも検討していますが、既存客の反応が読めず、判断を先延ばしにしています。

社員の前で弱音は吐けません。だから、経営の不安を話せる相手が社内にひとりもいない。同業の社長との会食で「AI、もう入れてる?」と聞かれれば「うちも進めてます」と答えますが、実際に自社に実装できたものは、まだほとんどありません。DXという言葉だけが、社内資料の上を滑っています。

誰にも話していないこと

社員の給与を上げたいが、その原資がない。自分の役員報酬を下げて調整している月がある。現場から抜けたいと言いながら、抜けたら回らないことを自分がいちばん知っている。この会社を10年後どうするのか、まだ誰にも相談できていない。

これを手にした3ヶ月後

自社の業務が、AIツールに移っています。転記、抽出、下書き、一次対応が社内から消え、その分が粗利に振り替わっています。人を増やさないまま、処理できる量が増えています。社員には判断と顧客対応だけが残るので、育てる意味のある仕事に時間を使えます。

そして、自社で動いたツールが、同業他社への商品になります。追加の開発はほとんど不要です。経費削減として作ったものが、新しい売上として立ち上がり、しかも月額で積み上がります。金融機関にも社員にも、言葉ではなく実物と数字で説明できるようになります。あなた自身は現場から一歩引き、次に何をやるかを考える時間を取り戻します。

立場は違っても、変わることはひとつです。あなたの収入が、あなたの労働時間から切り離されます。そこから先の時間を何に使うかは、あなたが決めてください。

毎月1日、あなたの売上はもうゼロではありません。

ここが、この話のいちばん重要なところです。あなたのアイデアは、収益になります。そしてその収益は、一度きりでは終わりません。

アイデアが、商品になる。

商品が、感謝に変わる。

感謝が、毎月の課金に変わる。

課金が、あなたの土台になる。

あなたが作ったツールを使った相手は、こう言います。「これ、本当に助かりました」。あなたは営業をしていません。頭も下げていません。それでも感謝され、しかもその相手が、翌月もお金を払い続けます。感謝されながら課金される。これが、サブスク型の正体です。

買い切りの売上は消えます。定期課金の売上は、残ります。

単発で売る商売は、毎月1日にゼロへ戻ります。だから月初は必ず不安から始まり、月末は必ず追い込みになる。この繰り返しに、あなたはもう十分付き合ってきたはずです。

定期課金は、逆です。先月の契約が、今月の初日に乗っています。今月の契約は、来月の初日に乗ります。売上が、積み上がる資産に変わります。

これは夢の数字ではありません。ただの掛け算です。

1ヶ月目に10件

300,000
+

2ヶ月目に10件

300,000
+

3ヶ月目に10件

300,000

月額3万円のツールに10件が継続すれば、翌月のスタートは30万円です。同じことを3ヶ月続ければ、4ヶ月目は90万円から始まります。ゼロから走り出すのではありません。先月のあなたが、今月のあなたを養います。

収入の不安が、計算に変わります。

いま、来月の売上を聞かれたら、あなたは何と答えますか。多くの方は「たぶん、これくらい」と答えます。定期課金を持っている人の答えは違います。「最低でも、これだけ入ります」です。

この一言が言えるようになると、生活の判断が全部変わります。設備投資も、引っ越しも、家族との予定も、勘ではなく数字で決められます。読める売上は、それだけで自由です。

月初のスタートが、ゼロではない

1日の朝に、すでに売上が立っています。追い込みも、月末の焦りも必要ありません。

入金日が、増えていく

ツールを1本増やすたび、口座に入る回数と金額が増えます。減る要素がありません。

資金が、ワンランク上で安定する

読める収入は、金融機関にも家族にも説明できます。動かせる金額そのものが変わります。

時間が、あなたの側に戻る

売上を稼ぐために売る、という時間が消えます。空いた時間は、あなたのものです。

働いた分だけもらう人生から、

作った分がずっと残る人生へ。

お金が増える。収益が安定する。時間が自由になる。そして、感謝される。この4つは別々のご褒美ではありません。ひとつの仕組みから、同時に出てきます。あとは、その仕組みをどう組むかだけです。

上記の金額は仕組みの説明として計算例を示したものであり、特定の収益をお約束するものではありません。

あなたのアイデアが、AIツールになり、勝手に売れていく。

ここから先に起きることを、順番に書きます。これは夢の話ではありません。私が今この瞬間もやっていることを、あなたの側に移すだけです。

  • 01

    思いついたアイデアが、その日にAIツールになる

    「これが面倒だ」と感じた瞬間が、そのまま商品の種になります。作る手は、もう持っています。

  • 02

    そのツールが、世の中にバンバン売れていく

    案内ページと申し込みフォームを置くだけです。頭を下げて回る営業は、一度も発生しません。

  • 03

    集客が、自動で回りはじめる

    作ったツールを無料オファーの中身として使えば、見込み客のリストがあなたが寝ている間に積み上がります。

  • 04

    メディアが、あなたを取り上げる

    AIツールを自社で開発している事業者は、まだごく一部です。発表の仕組みと出し方まで、型でお渡しします。

  • 05

    収益が、毎月自動で積み上がる

    買い切りで終わらせず、月額で受け取るサブスク型に変えます。翌月も、その翌月も、売上が残り続けます。

  • 06

    人を増やさないまま、あなたの時間が空く

    売る作業そのものが消えるので、時間が戻ってきます。その時間を何に使うかは、あなたが決めてください。

人を雇わず、頭を下げず、あなたのアイデアだけで収益が立つ。そして「あの人はAIで何かを作っている人だ」と、周囲から見られる立場になります。信頼と実績は、あとから勝手についてきます。

そして、その道のりのすべてを1つにまとめました。

アイデアをツールにするところから、集客、販売、サブスク化まで。メディア発表の仕組み、自動化のフォーマット、必要な手順のすべてを1本の道として記載したものが、「AIツールビジネス化パーフェクトガイド」です。

パッケージの全容

理論の解説書ではありません。私がエグゼクティブマーケティングジャパンで、今この瞬間も実際に回している素材を、そのままNotionでお渡しします。読んだその日に、最初の1枚を書き始められます。

01

商品設計テンプレート

作ったツールを、売れる商品に変えます。「作れた。で、これ誰に売るんだ?」ほとんどの人が止まるこの一点を、最初に片づけます。

  • 機能を、買い手が欲しがる「状態」に翻訳する型

    「何ができるか」を語る限り売れません。その理由と直し方

  • 商品定義シート(コピペして埋めるだけ)

    誰の、どんな悩みを、いくらで。この3つが15分で決まります

  • 私の実ツールでの記入例つき

    月3万円で売っている集客ツールを題材に、全項目を公開します

  • 「本当の悩み」を掘り当てる3回質問法

    表面の不満で書いたページが、なぜ響かないのか

  • 価格の決め方

    削減額の何割、という誤った公式を捨てます。その属性がいくらまで考えずに払うかだけで決めます

  • 同じ機能でも解約される価格、されない価格の分岐点

    月1万円が月3万円より先に解約された、実例からの教訓

  • ネーミングと一行説明のつくり方、生成プロンプトつき

    名前で悩む時間をゼロにする、そのまま使える指示文

  • 提供形態4類型の選び方

    問い合わせが来ない渡し方を、最初から選びます

02

販売ページ・オファーテンプレート

書く手間そのものを、消します。売れるページを、ゼロから書く必要はありません。差し替えれば完成する実物を、丸ごとお渡しします。

  • 用途別の販売ページ雛形(複数パターン)

    ツールの種類に合わせて選び、埋めるだけです

  • 実運用中の販売ページ生成プロンプト群

    私が今も使っている指示文です。原稿作成という作業自体が消えます

  • オファーの組み立て方

    何を、いくらで、どう見せれば申し込まれるか

  • 価格の見せ方、特典の載せ方の型

    同じ価格でも「高く見える」「安く見える」を設計します

03

集客テンプレート

ページを作っただけでは、人は来ません。作ったページに、どうやって人を連れてくるか。その導線を、テンプレートごとお渡しします。

  • ファネルの考え方と、組み立て手順

    どこで出会い、どう温め、どこで売るか

  • ステップメールの構成テンプレート(複数)

    1通目から成約通まで、流し込むだけの骨格

  • ステップLINEの構成テンプレート

    開封される媒体で、同じ導線をもう一本

  • メール、LINE原稿の生成プロンプト

    文面をゼロから書かず、プロンプトで量産します

  • どの媒体から集めるか、広告を使うかの判断基準

    お金をかける前に、かけるべきかを見極めます

04

販売テンプレート(営業ゼロ設計)

商談、見積書、契約書を、発生させません。私は、商談をしていません。見積書も契約書も、ほとんど作りません。その売り方そのものを、型でお渡しします。

  • セールスメールの型

    差し替えて、そのまま配信できる本文

  • Web上にカタログをつくる方法

    提案書を作らずに、提案が成立する仕組み

  • 申し込みフォームから月額課金までの導線設計

    一度組めば、あなたが寝ていても課金が続く形

  • 使用ツールと設定の実際

    私が実運用している構成を、そのまま真似できます

05

量産テンプレート

1本で終わらせず、毎月出し続けます。型は使い回せます。2本目、3本目を、載せるだけで売り始められるように。

  • 販売カレンダーのサンプル

    いつ、何を、どう告知するかの年間の型。私が実際に回してきたものです

  • 制作意図つき実例集

    こういう悩みを解決するために作った、を複数公開します

  • 過去の商品を組み替えて、もう一度売る方法

    新しく作らずに、売上をもう一度立てます

さらに、2つの特典をお付けします。

BONUS 01

特典1/4ヶ月間、いつでも相談できます

渡して終わりには、しません。講座と並走する4ヶ月間、手が止まる場所を、その都度なくします。

  • 「この商品はいくらにすべきか」
  • 「このページのどこを直すべきか」。判断に迷う一点を、いつでもご相談ください
BONUS 02

特典2/問い合わせ対応スクリプト

営業はしません。ただ、見込み客から質問が来ることはあります。

  • 実際のやり取りをもとにした返答スクリプト。何をどう答えれば、申し込みにつながるのか

すべて、本日お渡しします。

講座の開始を待つ必要はありません。お申し込み後すぐに活用可能な専用会員ページをご案内します。今日中に中を読み、明日には最初の1枚を書き始められます。

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あなたのアイデアを全てAIで収益化する

お申し込み後すぐに活用可能な専用会員ページをご案内します

買い切り/月額課金なし/追加費用なし/クレジットカード最大24分割払いに対応

弊社のAIマーケティングのサポートを活用された方の声

いずれも2025年からAIツールの販売指導を受け、サブスク化に成功された方々です。

AIツール販売/個人事業主

実践後、月5万円から10万円の安定収益。加えて、単発のAIセミナー講師で月商30万円アップを実現。

AIツール販売/法人A

実践後、月12万円の安定収益増加。これにより人員削減にも成功。AIコンテンツを配信するYouTubeチャンネルは登録者3,000人に。

AIツール販売/法人B

AIツールの自作販売事業を開始し、初月66万円の実績。さらにAIセミナー講師としてコンテンツ販売を開始、2ヶ月目には月商52万円。

掲載している内容は活用された方の実績であり、同様の成果をお約束するものではありません。

価格について

このパッケージの中身は本来、月額220,000円の顧問契約の中でお渡ししているものです。単体でご提供する場合は298,000円を頂戴しています。

ただ、今回は違います。これから4ヶ月、私と一緒にツールを作っていくあなたが、完成したツールを売れないまま終わるのは、私にとっても本意ではないからです。

このページからお申し込みいただく場合に限り、以下の価格でご案内します。

通常価格 298,000

このページ限りの価格

148,000(税込)

買い切りです。月額課金はありません。追加費用も一切かかりません。
お支払い方法:クレジットカード(最大24分割可) / 銀行振込(一括)
お申し込み後すぐに活用可能な専用会員ページをご案内します

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あなたのアイデアを全てAIで収益化する

本日お渡しします。講座の開始を待つ必要はありません

お申し込み

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AIプロダクト量産・マネタイズパッケージ


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買い切り148,000円(税込)/月額課金・追加費用はありません




本パッケージは、AIツールの販売方法および収益化の型をお渡しするものです。特定の収入や成果をお約束するものではありません。

深作浩一郎 / 株式会社エグゼクティブマーケティングジャパン 代表取締役

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4ヶ月後、あなたの手元にはAIツールがあります。問題は、それが収益を生んでいるかです。

この差を生むのは、才能でも運でもありません。売る形を持っているかどうか、それだけです。今日それを手にするか、これから何ヶ月もかけて自分で試行錯誤するか。選べるのは今だけです。

一度限りのご提案です

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