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「週刊AI実装部」へのご参加が完了しました。

確認のメールを、ご登録のアドレスにお送りしています。第1号は、まもなく届きます。

しかし、あなたの注文はまだ完璧ではありません。

週刊AI実装部は、あなたの面倒を毎週1つずつ消していく場所です。続ければ、手元には時間が戻ってきます。

ただし、ある地点で止まる方がいます。面倒は減った。時間は空いた。なのに、その先で動けなくなる。

その理由と、今日ここで解決できる方法を、これからお伝えします。

面倒が減ったあと、ほとんどの人が止まる場所があります。

「時間は空いた。で、この時間で何をすればいいんだ?」

週刊AI実装部を続けていくと、あなたの手から面倒が消えていきます。それ自体は、間違いなく起きることです。

ただ、空いた時間の使い道がなければ、その時間はそのまま流れていきます。減らした時間を収入に変える器を持っていないからです。器がないと、面倒が減ったことを確認するだけの日が続きます。

悪いのは、あなたではありません。器を渡されていないだけです。

  • 販売ページを、どう作ればいいか分からない
  • 申し込みと決済を、どうつなげばいいか分からない
  • 買ったあと、何をどう届ければいいか分からない
  • そもそも、何をいくらで売ればいいか決められない

ここで、正直にお伝えします。

私は、新しい商品を出すときに、販売ページも、決済の導線も、配信の設計も、作っていません。

作らないのではなく、作る必要がないからです。器を1つ持っていて、それを毎回使い回しているだけです。新しく作るのは中身だけ。私は2014年の法人設立から、数千円のものから数十万円のものまで、価格帯も形も違う月額商品をいくつも立ち上げてきましたが、そのすべてで同じ器を使っています。

うまくいったものも、売れずに畳んだものも、同じ器の上で試しました。だから、どこで人が離れるのか、どこを省くと売れなくなるのかが、実地で分かっています。

私は2012年から毎日、一日も止めずに情報を発信し続けています。書籍は商業出版で2冊。書いた文章が第三者の審査を通って商品になったという事実は、いくらAIが進んでも代替できません。そして、いま自分で動かしている実物を、数字つきでお見せできます。

深作浩一郎 / 株式会社エグゼクティブマーケティングジャパン 代表取締役

深作浩一郎 プロフィール写真
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メディア掲載実績

もし、その形を今日この場で丸ごと受け取れるとしたら、どうでしょうか。販売ページも、決済も、配信も、原稿の型も、全部揃った状態で。あなたがやるのは、中身を入れることだけです。

一度限りのご提案

AI活用サブスクビジネススタートキット

あなた自身の月額商品を売るための器を、販売ページから決済、配信、原稿の型まで丸ごとお渡しします。

AI活用サブスクビジネススタートキットで、あなたが手にするもの。

器を用意する時間が消える

販売ページ、フォーム、決済、配信。それぞれを調べて、選んで、つなぐ時間が、丸ごとなくなります。

何を売ればいいかの迷いが消える

対象、中身、価格、受けられる上限。この4つを1枚に落とすまでの手順が、そのまま入っています。

受け取ったその日から使える

完成品です。組み立てる必要はありません。開いて、差し替えて、設置する。それだけで動きます。

外注に払う費用が消える

販売ページも、決済の接続も、配信の設計も、手順書どおりにやれば自分で完結します。

2つ目以降も同じ器で出せる

中身を差し替えるだけで、別の商品の器が同じ構造で出来上がります。毎回ゼロから作る必要がありません。

次の商品を出す速度が変わる

器がある状態で書き始めるのと、器から作り始めるのとでは、着手から公開までの日数がまるで違います。

つまりあなたは、空いた時間を収入に変える器を、今日手にすることができます。

では、あなたの立場では、何が変わるのか。

あなたが会社員で、副業を探しているならば

辞めたあとに食べていける自信がないまま、時間だけが過ぎていく。

副業を始めたいと思って調べた。いくつか教材も買った。でも、販売ページをどう作るのかが分からない。フォームと決済のつなぎ方が分からない。結局、手が止まったまま数ヶ月が経っている。

平日は仕事があるから、動けるのは夜と休日だけ。その限られた時間を、調べものに使って終わっている。

誰にも話していないこと

この会社に定年までいる気はない。ただ、辞めたあとに食べていける自信もない。副業を始めたと家族に言ったが、金額を聞かれると話をそらしている。

これを手にした3ヶ月後

販売ページが1枚、あなたの名前で公開されている。月額3,000円の商品を、誰にも会わずに売れる状態ができている。

まだ数人かもしれない。でも、毎月振り込まれる金額がある。家族に金額を聞かれたとき、数字で答えられる。

あなたがすでに何かを教えているならば

教えるのは好きだが、自分の時間を切り売りしている。

対面で教える。1回いくらで受ける。相手が増えれば時間が埋まり、時間が埋まると新しい相手を取れない。売上には天井がある。それは分かっている。

月額の商品を出せば楽になると聞いた。でも、決済の仕組みをどう作るのか。買った人にどう届けるのか。手順が見えないまま、何ヶ月も経っている。

誰にも話していないこと

単価を上げたいが、長く付き合っている相手に言い出せない。教えるのは好きだと自分に言い聞かせているが、本当は時間を売る構造から抜け出したい。

これを手にした3ヶ月後

対面で教えていた内容の一部が、月額の商品として動いている。教える回数を増やさずに、受け取る回数を増やせる状態ができている。

新しい相手を断らなくてよくなる。既存の相手との関係も変わらない。

あなたがすでに商売をしているならば

来月の売上を、まだ数字で答えられない。

仕事はある。お客様もいる。ただ、毎月の売上は案件が終わるたびにゼロに戻る。次の案件が決まるまでの間に、手元の現金が減っていく。

月額の収入があれば楽になる。それは頭では分かっている。でも、販売ページの作り方も、配信の仕組みの組み方も、自分の事業と並行して調べる余裕がない。

誰にも話していないこと

外からは順調に見えるようにしている。でも、月初はいつも不安から始まる。来月の売上が、正直まだ読めていない。

これを手にした3ヶ月後

案件の収入とは別に、毎月自動で着金する金額がある。解約がなければ翌月も同じ数字が立つ。来月の売上を聞かれたとき、少なくとも一部は数字で答えられる。

月初の不安が、少しだけ軽くなっている。

掲載の実績は個別の事例であり、成果を保証するものではありません。

一度組めば、次からは中身を差し替えるだけ。

器は、一度作ったら残ります。

2つ目の商品を出すとき、器を作る時間はゼロです。

中身を入れ替えるだけで、同じ構造の販売ページが出来上がります。

商品の数が増えるほど、器の価値は上がっていきます。

外注は、毎回お金がかかります。1つ目に30万円。2つ目にも30万円。3つ目にも同じだけ。しかも、外注した成果物はあなたの手元に残りません。次も同じ費用が発生します。

このキットは、残ります。何回使っても、追加費用はかかりません。

あなたがやることは、この6つだけです。

  • 01

    売るものを決める

    特典の手順書を使って、対象、中身、価格、受けられる上限を1枚に落とします。

  • 02

    販売ページを出す

    命令文に入力欄を書き換えて実行するだけで、販売ページの文章が出来上がります。コードはそのまま使います。

  • 03

    申し込みと決済をつなぐ

    画面ごとに番号付きの手順書があります。何が表示されるか、そのとき何を押すか、すべて書いてあります。

  • 04

    売るためのメールを組む

    何日目に何を書くかの構成と件名の型があります。差し替えるだけで組み上がります。

  • 05

    購入後の配信を設置する

    買ってくれた方に、何日おきに、何を、どういう文面で届けるか。型に沿って中身を入れます。

  • 06

    公開する

    販売ページをアップロードし、メールのリンクをつなぎます。今日中に中を読み、明日には最初の1枚を書き始められます。

この道のりを1本にまとめたものが、AI活用サブスクビジネススタートキットです。

AI活用サブスクビジネススタートキットの全容。

01

販売ページの完成コード一式

私が実際に使っているものと同じ構造のコード。そのまま設置するだけで販売ページが出来上がります。

  • スマートフォン対策済みの完成コード

    スマートフォンでの表示崩れを対策してあります。文字が読めない、ボタンが押せない、という事故が起きません。

  • フォームの文字が消える不具合を対策済み

    背景色と文字色が競合して入力欄が見えなくなる不具合。私が過去に実際にやらかした箇所が、すべて潰した状態で入っています。

  • デザインを考える工程がない

    配色、書体、レイアウトは決まっています。あなたが悩むのは中身だけです。

このコードは、あなた自身の商品を売るためにのみ使用できます。デザイン(配色、書体、レイアウト)は、必ずご自身のものに変更して利用してください。そのままの見た目での使用、再配布、転売、第三者への提供は固くお断りします。違反が確認された場合は、法的措置を含めて厳正に対応します。

02

販売ページを書かせるための命令文

入力欄を書き換えるだけで、別の商品のページが同じ構成で出てきます。

  • 通常の販売ページ用が1

    商品名、対象、価格、中身を埋めれば、構成どおりの販売ページの文章が出力されます。

  • 申し込み直後の提案ページ用が1

    購入完了の直後に表示する提案ページ。買ったばかりの方に、もう1つだけ提案する形です。

03

売るためのメール原稿の型

私が実際に使っている構成そのもの。何日目に何を書くか、すべて決まっています。

  • 何日目に何を書くかの構成

    日ごとのテーマと目的が決まっています。考えるのは中身だけです。

  • どこにリンクを置くか、置いてはいけない日はどこか

    売り込みの日と、売り込まない日を分けてあります。間違えると読まれなくなる箇所を先に潰しています。

  • 件名の型

    開封されなければ、中身がどれだけよくても届きません。件名の書き方にも型があります。

04

購入後に自動で届く配信の型

買ってくれた方に、放っておいても中身が届き続ける仕組み。

  • 何日おきに、何を、どういう文面で送るか

    配信の間隔、内容、文面のすべてに型があります。中身を差し替えるだけで配信が組み上がります。

  • 解約を防ぐ構造

    最初の1ヶ月で離れる人を減らすための工夫が、配信の順番そのものに入っています。

05

申し込みと決済をつなぐ設置手順

画面ごとに番号付き。何が表示されるか、そのとき何を押すか、すべて書いてあります。

  • 画面ごとの番号付き手順

    私に聞かなくても進められる粒度まで書き込んであります。

  • うまくいかないときの確認箇所

    つまずきやすいポイントと、そのとき何を見ればよいかを先回りして書いてあります。

BONUS 01

何を売るかを決めるための手順書

器だけ渡されても、売るものが決まっていなければ動けません。対象、中身、価格、受けられる上限。この4つを1枚に落とすまでの手順です。

すべて、本日お渡しします。

一度限りのご提案です。ページを閉じると、このご案内は二度と表示されません

あなたもサブスクをAIで作る

お申し込み後すぐに専用会員ページをご案内します

先に、正直にお伝えしておきます。

この器を動かすには、月額3,000円ほどの固定費がかかります。ホームページを置く場所と、メールを配信する仕組みの契約です。どちらも一般的なサービスで、当社の商品ではありません。

買ったあとに動かせなかった、となるのがいちばん申し訳ないので、先に書いておきます。

このキットは、稼げることを約束するものではありません。お渡しするのは売るための器と手順であり、何を書き、誰に届けるかは、あなたが決めることです。

向いていない方

  • 中身の制作まで含めて代行してほしい方
  • 売るものを自分で決める気がない方
  • 手順書を読まずに、聞いて進めたい方

これを、外から買うといくらかかるのか。

仮に、同じものを外部に依頼して1つずつ揃えるとします。

  • 販売ページの制作(1枚)

    10万円〜

  • 申し込みフォームと決済の導線構築

    5万円〜

  • 販売用メールの原稿制作

    5万円〜

  • 購入者向け配信の設計と設置

    5万円〜

  • 商品設計と価格設計の相談

    5万円〜

一般に、この種の制作を外部に依頼した場合の目安として言われている水準です。実際の金額は依頼先により異なります。

合計で、30万円前後になります。

そして、ここが見落とされやすいところです。これは商品1つぶんの金額です。2つ目の商品を出したくなったとき、また同じだけかかります。3つ目でも同じです。器は残らず、毎回ゼロから発注することになります。

なぜ、この中身を作ったのか。

誰かに頼まれて作ったわけではありません。自分が困ったから作りました。

私は新しい月額商品を出すたびに、販売ページ、申し込みフォーム、決済の接続、購入後の配信を、毎回ゼロから組み直していました。中身を書く時間より、器を用意する時間のほうが長かった。週刊AI実装部を立ち上げるにあたって、その全工程をもう一度ゼロから組み直し、AIで組める形にまとめ直したものが、このキットです。

作るのに、何がかかったか。

この器を組み直し続けてきたのは、2014年の法人設立から今日までの12年間です。商品を出すたびに、そのときの環境に合わせて作り直してきました。今回、週刊AI実装部を立ち上げるにあたって、その全工程をもう一度ゼロから、AIで組める形にまとめ直しました。

うまくいったものだけではありません。売れずに畳んだ商品も、途中でやめた商品も、すべて同じ器の上で試しました。何が売れて、何が売れないか。どこで人が離れるのか。どの順番で届ければ読み続けてもらえるのか。それは、畳んだものも含めて全部やったから分かったことです。

完成品だけ見れば簡単に見えるかもしれません。でも、この形に落ち着くまでに、使えなかったものを何本も捨てています。捨てた分があるから、残ったものの精度が上がっています。

完成して、何が起きたか。

新しい商品を出すときにかかるのは、中身を書く時間だけになりました。器を作る時間はゼロになりました。現在、この形で複数の商品を同時に動かしています。

掲載の実績は個別の事例であり、成果を保証するものではありません。

だからこれは、本来どこで渡しているものか。

法人のお客様と顧問契約を結ぶ場合、月額220,000円をいただいています。そのなかでお渡ししてきたものの1つが、この内容です。契約された会社には、実際に組んで差し上げてきました。

1年で2,640,000円。その中に含まれているものを、今日ここで単体でお出しします。

単体で出す場合はいくらか。

あらためて単体で販売する場合は、298,000円でのご案内になります。顧問契約から私の時間を外し、中身だけを切り出した価格です。

では、なぜ今回、その金額を出さないのか。

理由は4つあります。

まず、すでに完成しているものを、そのまま渡すだけだからです。あなたのために新しく作るものが1つもありません。私が動く時間が発生しないので、そのぶんを価格から外せます。逆に言えば、あなたに合わせて調整する作業は含まれていません。完成品を、そのまま受け取っていただく形です。

次に、質問への対応を一切付けていないからです。顧問契約が高いのは、中身が特別だからではありません。私の時間が入っているからです。そこを完全に外しました。手順書は、私に聞かなくても進める粒度まで書き込んであります。分からないことがあっても、手順書を1行ずつ読めば、たいていは自分で解決できるように作ってあります。

そして、新しくお客様を集めるには広告費がかかります。私はこれまでリストを作るために相当な金額を投じてきました。ですが、いまこのページを見ているあなたに対しては、その費用が発生していません。すでにご参加いただいた方だからです。かかっていない費用は、価格に乗せません。

これがいちばん大きい理由です。正直に書きます。

あなたが売る側に回ってくれたほうが、私にとって得だからです。週刊AI実装部は毎週1つずつ面倒を減らす内容ですが、減らした時間の使い道がない方は途中で読まなくなります。売る器を持っている方は違います。毎週届く内容を実際に使う理由があるので、読み続けてくださいます。安く広く持っていただいたほうが、結果として長くお付き合いいただけると考えています。だから、利益を取りにいく価格にしていません。

このページからお申し込みいただく場合に限り、以下の金額でご案内します。

外部に依頼した場合 300,000

単体で販売する場合 298,000

本日、このページをご覧のあなたに限り

49,700(税込)

買い切り。月額課金なし。追加費用なし。
クレジットカード(最大24分割可)/銀行振込(一括)
お申し込み後すぐに活用可能な専用会員ページをご案内します。

この価格が、今日だけである理由。

後日あらためて販売する場合は、298,000円でのご案内になります。

理由は単純です。そのときは広告費がかかっており、質問への対応も付けざるを得ないためです。同じものを、同じ金額でお出しすることはできません。

その金額が、何で回収されるか。

あなたが月額3,000円の商品を17人に届ければ、1ヶ月で元が取れる計算になります。

クレジットカードの24分割を使えば、月々およそ2,071円。週刊AI実装部の会費より少し安い金額で、器が1つ手に入ります。

上記は費用の考え方をお示しした計算例であり、特定の成果をお約束するものではありません。

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49,700円(税込)。24分割なら月々約2,071円。追加費用なし

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このページを閉じたあと、同じご案内は表示されません。あとから同じ価格でお申し込みいただくことはできませんので、ご了承ください。

深作浩一郎 / 株式会社エグゼクティブマーケティングジャパン 代表取締役

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メディア掲載実績

最後に。

週刊AI実装部を1年続ければ、手元にはいくつもの仕組みが残っています。面倒は減り、時間は空き、あなたの作業は今とは比べものにならないほど軽くなっているはずです。

ただ、それを自分のためだけに使っている状態と、売れる形にしてある状態とでは、1年後に見える景色が変わります。今日ここで器を持たなかった場合、1年後のあなたは、便利になった自分の作業を眺めながら、それが1円にもなっていないことに気づきます。責める話ではありません。そういう構造だというだけです。

器を持っている人は、空いた時間を収入に変えられる。
持っていない人は、空いた時間を眺めるだけで終わる。

器は、もう完成しています。あとは、あなたの中身を入れるだけです。

一度限りのご提案です

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