海外でプロサッカー選手になる夢を追うメンバーを応援しています

こんにちは、株式会社エグゼクティブマーケティングジャパン代表取締役の深作浩一郎です。

今日はサッカーW杯の最終予選。

弊社メンバーはサッカー好き、もしくは
運動部経験者およびスポーツ全般大好きな方しか
集まっていない様子なので本日は15時に業務を終了し、後ほど食事とスポーツバーに集合します。

これから、近所の新築デザインホテルの
ロビーラウンジで
小一時間真剣な会議をする予定です。

その後、17時ころにインターン生も
全員合流して
私のおごりでの飲み会〜食事会開始。

その後19時に行きつけとなっている
スポーツバーに移動してサッカー観戦。

20代メンバーは朝まで飲む日もありますが
私は38歳ですので
エクソソームを打ってる身とはいえ
夜はちゃんと帰って
明日の仕事に備える予定です。

今日のラウンジ会議では
来期の役員報酬=給料の決定をする予定です。

議題になるのは
3期目を迎える新規法人。

社長は私ではなく
現在24歳のてつ君の1つめ会社です。

当時、大学生のうちに、私から
「新しいビジネス作るけど社長やらない?」と
打診され面白そうだからやります、と言って
2期目の最終月の売上が
約960万円(利益70%)で着地。

2人で農林水産省共催のサミット、展示会イベントに登壇した時のプレゼンの様子(2024年時)

2人でこの数字は
上場企業のトップクラス、つまり
製薬会社など上位5%以内と
同程度か、それをも
上回る数字になってます。

2人で農林水産省共催のサミット、展示会イベントに登壇した時のプレゼンの様子(2024年時)

まぁ、こんな結果も
私にかかれば朝飯前です。
(めっちゃハードワークしながら)

そんな会社の3期目が
始まったばかりなので
かなり真剣な討論の
役員会議になりそうです。

どう転ぶか楽しみな会議です。

なお、この会社は、
私と彼の2人の夢を追う会社です。

どちらもサッカーが好きであり
私は小学校の少年団レベル、その後は
ゲームや遊びレベルで
サッカー観戦が好きな感じで
Jリーグも見ますし
海外サッカーもフルで見るレベルのサッカーファンです。

一方で、てつ君は高校生のときに
サッカー全国選手権北海道予選の
得点王になったらしく
当時の北海道新聞のスポーツ欄に
名前が出るスポーツマンです。

スポーツ欄に名前載るって
すごくないですか?
私は尊敬します。

深作浩一郎の名前が
今後、経済面に載ることはイメージできても
スポーツ欄に載ることは
学生時代からイメージできませんでしたw

そんなサッカーレベルの彼は
20歳〜21歳のときに
私と焼き肉を2人で食べながら
「本気でサッカー選手を目指してもいいかも」と
思ったそうです。

とある大雨の試合にチームの応援+差し入れをしにいった日

2人で6000円くらいの
モクモク煙が充満する系の
ホルモン焼肉屋のカウンター席で
私がハイボールの
デカジョッキを飲みながら

「お金と時間がある今の深作浩一郎の状態で
もし、サッカーがうまいなら
外国行って下部リーグでもいいから
プロになる挑戦をするかも」

「でも俺は下手だし、年齢も30半ば(当時)だし
小学生の少年団で終わったレベルの人だから
プロは目指せないけど
もしサッカーに自信あって
今のビジネスレベルだったらプロ選手目指すかもな」

的なことを語ったらしいです。

私もそのセリフはめちゃくちゃ覚えてます。
本心で言ってるからです。

てつ君は
その一言が印象的だったようで
「本気でプロサッカー選手を目指してもいいかも」
「それは現実になる話かも」と思ったそうです。

そりゃ、そうですよね。

仕事場所を選ばずに社長をしてる
私が仕事する姿を
20歳前後で知ってしまったのですから。

私は、彼ならサッカーの
プロ選手になれると思います。

だって、得点王、というか
彼のサッカーの好きさは
身近にいて知っていますから。

人生の先輩でもあり
ビジネス面で少しだけ経験値のある私が
てつ君に提供できることは
お金に困らない仕組みを提供できることくらいです。

世界中どこにいても
仕事ができるようになって
最低でも年収数千万円くらいを維持できて
なんなら
資産を若くして築いてもらって
サッカーの年俸が低かろうが
プレーに集中できる環境を
作ってあげることです。

それがマーケティングの醍醐味です。

そのために、会社を新規で作り
今日時点で3年目に突入しています。

会社を立ち上げて3年目というと
潰れる会社が出始める頃合いですが
私たちは、大丈夫そうです。いまのところ。

今後、更に新規会社を増やして
2〜3年でバイアウト(M&A)できるようになると
数億円単位で
個人資産が増えていきますので
更にお金に困ることなく
夢を追うことに集中できるようになります。

私は、てつ君よりも、人生の先輩なので
新設する会社の方針や
価値観の土台を構築し
指導と初動を作るのが仕事であり
ミッションだと思っています。

そして、そのうえで築いた経験を
あなたが知りたければ
ノウハウとして教えたり
次なる人材を迎え入れたり
活躍する方々や
売上やビジネスに困ってる方々を
救えればと思います。

このように
2人で1つの会社を
一心同体で経営し
苦労も楽しいことも
一緒に夢を叶えるという目標に
突き進んでいますが
3年目になると
すでに折り返し地点には
来てると思いました。

プロサッカー選手には
年齢という寿命があります。

なので私は、1日でも早く
彼にプロ選手として
トライアウトにでも
飛び立ってもらいたい気持ちもあります。

一方で、今この瞬間に
飛び立たれたら
会社はこの規模になると
まわらなくなります。

つまり、後進を更に育成したり
今以上の自動化を叶える必要があります。

とてつもない課題です。

誰がバイアウトできる基準と
プライム上場企業の製薬会社大手と
同じだけの生産性を
自動でまわる会社を
2人という少人数で作ってますか?

そのプロがいたら教えてほしいです。
友達になれる気がします。

でも
僕はその課題も超えないといけません。
言い訳を考える時間があれば
対策と実験とマーケティングを
日々研究し続けないといけない、そして
その結果を、あなたに報告したり
最新ノウハウとして伝えるのが使命だと思っています。

ということで、3期目は毎月
数千万円を生み出すだろう
24歳のてつ社長。

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以上、サッカー日本代表戦の日だからこそ
ふと思い出した
エピソードトークでした。

夢があるって、いいですな。

株式会社エグゼクティブマーケティングジャパン代表取締役
深作浩一郎

深作浩一郎(Fukasaku Koichiro) 株式会社エグゼクティブマーケティングジャパン代表取締役。ビジネス書著者。 マーケティングとAIを軸に、再現可能な成功モデルを社会に実装し続ける実務家。 地域再生、空き家・古民家活用、中小企業マーケティング、起業家育成、AI・DX領域を横断し、構想・設計・実装までを一貫して手がけている。 2014年の法人設立以降、起業家や中小企業に対するコンサルティングや事業支援を多数実施。 コンテンツビジネスやオンラインビジネスの構築、複合型マーケティング戦略の立案を得意とし、クライアントの持続的な事業成長を支援してきた。 また、若手起業家や学生の育成にも力を入れており、地域の大学生を経営者として抜擢し会社経営を任せるなど、実践型の起業教育を推進。 北海道を中心に展開している実践型インターンシップは、地域でも屈指の規模と実績を持つ人材育成プログラムとして知られている。 教育や支援の分野では「自走できる事業者を生み出すこと」を重視し、成功した施策のみを構造化して他地域・他事業へ移植可能な「再現モデル」として提供。 成功を個人の才能や偶然に依存させるのではなく、仕組みとして社会に残すことを理念としている。 現在は全国各地で空き家・古民家の再生プロジェクトを推進し、高付加価値な宿泊施設や地域ブランドとして成立させる取り組みを展開。 あわせて、検索・AI時代に対応したマーケティング導線の設計や、AIを組み込んだ自走型事業モデルの開発にも取り組んでいる。 2019年にはオンライン専業の販売代理店制度を構築し、300以上の代理店が加盟。 起業やマーケティングに関するビジネス書を出版し、いずれもAmazonランキング1位を獲得。 また、自社AIツールの開発による業務効率化とマーケティングの自動化にも取り組み、鮨深作などの経営者・起業家むけイベントの開催をはじめ「楽しさのお裾分け」をテーマとした経営者向けメールマガジンは1万人以上が購読している。

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